Marty Friedman のギターを初めて聴いたのは HAWAII のデビューアルバム "One Nation Underground" だった。しかし友人宅で聴いたそのアルバムは、チープな火山の …
最初に謝っておきます。KING DIAMOND、特に本作 "Abigail" と次作 "Them" に関しては、余りにも気に入り過ぎているので文章がおかしかったり内容が片寄り過ぎだったりしますがご容赦 …
LAのクラブの企画盤。 MATRIARCH, JETT BLANK, LETHAL AGGRESSION, ATTACKER, HALLOWEEN, MEAN STREAK, THE BOYS.
音楽性に広がりを見せた3RD。相変わらずの重厚さや哀愁はさすが。
ワールドワイドな完成度を誇る。VはC・ハーン。
徹底してクラシカルな泣きに徹するGインストの名盤!
ノイズ一辺倒だった前作までと打って変わって整合感を強調。メジャーっぽい。
マンネリになりつつあるが、クオリティは高い。
アメリカ進出は鬼門だった。変貌したサウンドは魅力半減
曲のまとまりがぐんとアップ。タッピングしすぎのGが気になるが...
リミックス盤。軟弱ヴァージョン。
現代HMに蘇ったホワスネ後期の傑作。J・サイクスの本領発揮。 「白蛇の紋章~サーペンス・アルバス」って邦題も素敵。
ツインバスモンスターD・カストロノヴァ!信じられぬ踏みまくりに興奮!
大阪の様式美バンドのデビュー盤。
退屈な曲が詰まった堕落への第一歩。
中近東メロの様式スラッシュ!パワー・エネルギーに満ちたデビュー盤。
クラシックな様式派HM。
未発表曲&ライブ。
ポップな方に少し路線を換えたが、独特の透明感は失われていない。
「泣き」に重点を置いた恐ろしいほどの完成度を誇る2ND。
前作の延長線上にありながらも高品質なキャッチーなHR。
洗練されたサウンドになってしまった。完成度はアップしたが・・・
ウドの独立第一作。コンパクトな佳曲が並ぶパワーメタルのお手本。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
M・ヴァーセラの圧倒的歌唱力が光る正統派HM。
気合いは入りすぎのVは気になるが、メロディックなパワーメタルはなかなか。
故R・ローズをフューチュアしたライブ盤。
泣きの分厚いコーラスメロディが感動を呼ぶハードポップ。
2ND。スイス国内のみの発売ながら、内容は濃い。
若干ポップになったが、シナーの魅力を打ち消すほどではない。
前作以上にKEYをフューチュアしながらも、様式パワーメタルの本領を発揮。
ドイツのちょっとキャッチーなHM。
そのテクニックだけではなく、楽曲でも光るところを見せつけた2ND。
なんと書きようもない普通のHM。
退屈な曲の羅列でつまらない。
三宅の素晴らしいGワークが冴えるドラマティックな1ST。
健康的で元気のいいアメリカンHR。
現代HM味のブルージーなHR。二人のGのバランスが絶妙。
少々K・マイネっぽいVの歌うメロが中毒性あり。正統派HM.
気合いの入ったメロディアスHR。G.エドマンとの相性も良い。
わび寂びを備え始めてしまった2ND。イントロは良いが曲にはいると...
ターボツアーのライヴ。テンションはちょっと落ちるが、楽しめる。
よりメロディアスに、より攻撃的になった2ND。やはりリフがいいんだな。
元祖LAメタル。元気よく、キャッチーで、メロディアスというパターン。
鬼気迫る速弾きを聞かせてくれる。独特のトーンも特長になってて良い。
インディーの契約になってしまった3RD。以前の煌きはもうない...
メンバーそれぞれのルーツを表したカヴァーアルバム。
オーストラリアから登場のメタリカフォロワー。