B・ショウをVに迎えたどうでもいいようなライブ。
吐き捨てVに難はあるものの、歌詞などのムードは捨てがたいオカルトHR。
ロシアンスラッシュ。
見事なアレンジ力、そしてP・マッカーシーの歌唱がすばらしい。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
ハスキーな女Vが良いボンジョヴィ風HR。Gがなかなかテクニシャン。
強烈な哀愁を伴ってググっと心に入り込んでくるHR。
ハロウィンなどのモロぱくがみえみえの早弾き様式メタル。
S・グリメットがブラックメタルバンドに命を与えた! メロディックな傑作。
暑苦しい声で、情熱を空回りさせる正統派HMになりたいバンド。
しっかり北欧メタルなハードR&R。しゃがれVがたまらん。
アウトレイジのメジャー第一弾。メタリカ型。
ポイズン型R&RとネオクラシカルGのミスマッチが吉。
MTV型HR。
狂気を感じさせたのは昔の話。小粒に落ちついてしまった。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR。退屈。
南部の香り漂うブルージーなHR。意外とキャッチーで楽しめる。
プログレ味を利かせたドラマティックになり切れないアメリカンバンド。
明るくアメリカンになってしまった。残念!!
メジャー第一弾。
メロディック・スラッシュの傑作。13世紀のキリスト教世界の描写も見事。
いきなりクイーンズライチっぽくなってしまった。出来は悪くないが...
プロダクションに凝った曲が多く、作風は良いのだが、曲が退屈。
マイク・ハウ加入第一弾。洗練されて、いかにもアメリカでヒットしそうな音。
彼等の恐るべき実力、そして遊び心がわかる。キスケの歌う昔の曲が良い。
プログレッシヴな展開のなんでも有りメタル。
曲が結構良い。バンドの演奏もLAメタル的で飽きない。
曲の魅力が半減。マニアックになった展開。
チャステインのヴォーカル。気合いが入り過ぎてうるさい。
ツインギターを生かした疾走するベイエリアスラッシュ。まだファンク色薄。
女とは思えないデス声。整合感のみある。
ハイクオリティなツインGのドラマィックHM。バラードも◎。
V・ニール最後の作品。驚異的グルーブ感を生むDが圧巻。
今風の、ラジオ受けしそうなスタイルに変身。悪くはない。
この4人でなくては完成しない個性。ブルージー、テクニカル、キャッチー。
所々に、ヴォーカリストの良いセンスが発見できるが、あとは凡スラッシュ。
メジャーとの契約は失ったものの、より重厚になったサウンドは凄い。
幾らか現代的になってしまったプレーは残念だが、曲はよい。特に一曲め。
パワーもあり、わかりやすいメロディーの現代プログレッシヴの名盤。
日本編集盤。元気のよくなったイギリスのボンジョヴィといった感じ。
少しハードさを抑え、アダルトに攻める。ロマンティックな感じ。
ベスト盤。
いきなり急成長してびっくり。美味しいメロも有るし、タメも出てきて。
まさにキング・オブ・へなちょこ!情けない裏声Vと曲芸Gに絶句。
正統派過ぎるアメリカンHR。退屈だ。
ほとんどソロ名義のよりシアトリカルになった一枚。クオリティはたかい。
A-1のみいい曲。Vはロニーっぽい。何の取り柄もないハードめのロック。
他のギタリストたちとの格の違いは歴然だが幅が広過ぎて聞き過ごしてしまう。