暑苦しい声で、情熱を空回りさせる正統派HMになりたいバンド。
しっかり北欧メタルなハードR&R。しゃがれVがたまらん。
アウトレイジのメジャー第一弾。メタリカ型。
ポイズン型R&RとネオクラシカルGのミスマッチが吉。
MTV型HR。
狂気を感じさせたのは昔の話。小粒に落ちついてしまった。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR。退屈。
南部の香り漂うブルージーなHR。意外とキャッチーで楽しめる。
プログレ味を利かせたドラマティックになり切れないアメリカンバンド。
明るくアメリカンになってしまった。残念!!
メジャー第一弾。
メロディック・スラッシュの傑作。13世紀のキリスト教世界の描写も見事。
全編これ変拍子の嵐。
名曲がぎっしりの最高傑作の2ND。
ブリティッシュメロディックスラッシュの名盤。パワーメタル寄り。
クサすぎるメロディーが感動を呼ぶ。民謡一歩手前がいい。
スピードを抑え、エネルギーをメロディーにまわした感じ。バラードにも挑戦。
お色気たっぷりのレディース様式美パワーメタル。
西海岸風アメリカンHR。
パワー・スピード、そして独特のストリート感覚。豊かなツインGもいい。
様式美に通じるドラマティックさを持ったベイエリアスラッシュ。
女とは思えないデス声。整合感のみある。
ハイクオリティなツインGのドラマィックHM。バラードも◎。
V・ニール最後の作品。驚異的グルーブ感を生むDが圧巻。
今風の、ラジオ受けしそうなスタイルに変身。悪くはない。
この4人でなくては完成しない個性。ブルージー、テクニカル、キャッチー。
所々に、ヴォーカリストの良いセンスが発見できるが、あとは凡スラッシュ。
メジャーとの契約は失ったものの、より重厚になったサウンドは凄い。
幾らか現代的になってしまったプレーは残念だが、曲はよい。特に一曲め。
パワーもあり、わかりやすいメロディーの現代プログレッシヴの名盤。
日本編集盤。元気のよくなったイギリスのボンジョヴィといった感じ。
少しハードさを抑え、アダルトに攻める。ロマンティックな感じ。
ベスト盤。
いきなり急成長してびっくり。美味しいメロも有るし、タメも出てきて。
まさにキング・オブ・へなちょこ!情けない裏声Vと曲芸Gに絶句。
正統派過ぎるアメリカンHR。退屈だ。
ほとんどソロ名義のよりシアトリカルになった一枚。クオリティはたかい。
A-1のみいい曲。Vはロニーっぽい。何の取り柄もないハードめのロック。
他のギタリストたちとの格の違いは歴然だが幅が広過ぎて聞き過ごしてしまう。
ソロ第2弾。前作よりHR色が薄れてしまった。声は泣けるんだけど。
このバンドは、これといった曲がないのがイマイチなのだ。
ストーリー的には "Them" の続編となる、1989 年リリースの 4th。 コンパクトにまとめたキャッチーとも言える楽曲と、ギター・パートのみプロデュースの Chris Tsangarides の …
シングル。
ツェッペリンを意識しなくなったとたんにつまらなくなった。普通のHR。
VOが好きなせいか、かなり良い。懲り過ぎて無駄なアレンジは相変わらず。
ラッシュ的な展開にビートルズを思わせる優しいメロディ。不思議なバンド。
ハロウィーンくずれ。美味しいギターフレーズも有るが、曲が...。
橘高初参加。怪奇アヴァンギャルドプログレポップ。