西海岸風アメリカンHR。
全編これ変拍子の嵐。
明るくアメリカンになってしまった。残念!!
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR。退屈。
ポイズン型R&RとネオクラシカルGのミスマッチが吉。
暑苦しい声で、情熱を空回りさせる正統派HMになりたいバンド。
強烈な哀愁を伴ってググっと心に入り込んでくるHR。
ロシアンスラッシュ。
ハスキーな女Vが良いボンジョヴィ風HR。Gがなかなかテクニシャン。
吐き捨てVに難はあるものの、歌詞などのムードは捨てがたいオカルトHR。
いろんな要素がうまく結実した彼らの最高傑作。
LAメタル中1、2を争うつまらなさ。
バットマンをパロった大作。曲はそこそこ。
ジャズ・フュージョンの心得もあるであろうテクニカルG。
彼らの持つ変さと、ストレートなメロディの良さが見事に結実した傑作。
2、3曲彼ららしい曲がある。
様式美に通じるドラマティックさを持ったベイエリアスラッシュ。
お色気たっぷりのレディース様式美パワーメタル。
ブリティッシュメロディックスラッシュの名盤。パワーメタル寄り。
メロディック・スラッシュの傑作。13世紀のキリスト教世界の描写も見事。
プログレ味を利かせたドラマティックになり切れないアメリカンバンド。
狂気を感じさせたのは昔の話。小粒に落ちついてしまった。
アウトレイジのメジャー第一弾。メタリカ型。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
S・グリメットがブラックメタルバンドに命を与えた! メロディックな傑作。
このバンドは、これといった曲がないのがイマイチなのだ。
まさにキング・オブ・へなちょこ!情けない裏声Vと曲芸Gに絶句。
少しハードさを抑え、アダルトに攻める。ロマンティックな感じ。
この4人でなくては完成しない個性。ブルージー、テクニカル、キャッチー。
V・ニール最後の作品。驚異的グルーブ感を生むDが圧巻。
ツインギターを生かした疾走するベイエリアスラッシュ。まだファンク色薄。
曲が結構良い。バンドの演奏もLAメタル的で飽きない。
マイク・ハウ加入第一弾。洗練されて、いかにもアメリカでヒットしそうな音。
パワーで推すタイプの少々埃っぽいところも有るHM。
超難解なハイスピード・クラシカル・プログレッシヴ・スラッシュ。凄い。
幾らか現代的になってしまったプレーは残念だが、曲はよい。特に一曲め。
ギタリストのソロ作ながら、それを感じさせないキャッチーな曲は見事。
ハロウィーンくずれ。美味しいギターフレーズも有るが、曲が...。
VOが好きなせいか、かなり良い。懲り過ぎて無駄なアレンジは相変わらず。
ソロ第2弾。前作よりHR色が薄れてしまった。声は泣けるんだけど。
シングル。
ほとんどソロ名義のよりシアトリカルになった一枚。クオリティはたかい。
日本編集盤。元気のよくなったイギリスのボンジョヴィといった感じ。
いきなり急成長してびっくり。美味しいメロも有るし、タメも出てきて。
メジャーとの契約は失ったものの、より重厚になったサウンドは凄い。
ある時期になると聴きたくなる「季節モノの曲」がある。"Summer Love" (BISCAYA)、"November is Goning Away" (JOSHUA)、そして本作に収録されている " …
ハイクオリティなツインGのドラマィックHM。バラードも◎。
チャステインのヴォーカル。気合いが入り過ぎてうるさい。