ラッシュ的な展開にビートルズを思わせる優しいメロディ。不思議なバンド。
ハロウィーンくずれ。美味しいギターフレーズも有るが、曲が...。
橘高初参加。怪奇アヴァンギャルドプログレポップ。
ギタリストのソロ作ながら、それを感じさせないキャッチーな曲は見事。
シングル
超難解なハイスピード・クラシカル・プログレッシヴ・スラッシュ。凄い。
ジャーマンの新星。パンチがあってドラマティック。ツインギターも効果的。 ちなみに、人生で初めて買ったCDがこれである。(KINNYで3,800円...)
全体的に軽い仕上がり。バラードにも力が入って、ヒット狙いって感じ。
パワーで推すタイプの少々埃っぽいところも有るHM。
いきなりクイーンズライチっぽくなってしまった。出来は悪くないが...
プロダクションに凝った曲が多く、作風は良いのだが、曲が退屈。
マイク・ハウ加入第一弾。洗練されて、いかにもアメリカでヒットしそうな音。
彼等の恐るべき実力、そして遊び心がわかる。キスケの歌う昔の曲が良い。
プログレッシヴな展開のなんでも有りメタル。
曲が結構良い。バンドの演奏もLAメタル的で飽きない。
曲良し。高水準の産業ロック。
アメリカンを意識した北欧サウンド。決め手は無いが悪くない。
なんでもあり。ファンクっぽさもあるが結構ドラマティックだったりする。
レイギランのVに尽きる。凄いっ!乾いた音で疾走する各曲もグー。
軽く見られがちだが、驚くほどの実力派。ツボを心得た曲もニクイ。
並の普通のスラッシュ。
ところどころはいいが、全部は辛い。Gはうまそう。
ヒステリックな声が耳につく。曲はまあまあ。
独自の方向性を明確に定めつつある。プログレッシヴなHM。
腐っても鯛。COZYだ。Vも一番あっている。全曲良し。
まあまあ。
長いブランクのあとの2ND。小粒だが全体としては○。
スラッシュ有りバラード有りで、よくわからん。オーソドックスなGはいい。
なんかイマイチって感じ
彼等のパワーを封じ込めたライヴ。プリーストのカヴァーは見事。
飛躍的に成長した2ND。引きも備えたドラマティックなつくり。
とてもオーソドックス。これといった聞き所も無い。
セッション・プロジェクト。
デヴィッド・リース参加のラストアルバム。全体的にはぼちぼち。
つまらん。
ブリティッシュ・スタンダード。王道をいくサウンドだ!
現代的なHRっぽさを打ち出した。泣きのギターも健在。
ソロ第一作目。悪かないが良くもない。
紛れもなくJ・サイクスの音!フレットレスBもあってる。
この1STではまだまだ荒いが、その美と破壊の落差に将来性を感じる。
ダン・ハフ率いる売れ線HR。ロックの荒っぽさも兼ね備えている。
メタリカ風。つまらん。
17曲入り!G交替でテクニカルなソロが顔を出すようになった。
テクはないが全体的には悪くない。ドラマティックになりきれない北欧正統派。
泣きと憂いを湛えた高品質北欧HR。ポップだが、様式美のなごり有り。
ジャズのインプロっぽいところがいいのか悪いのか。
Dはやはりうまい。あまりの大物ぶりについていけない部分もある。
ソロ名義第一弾。Dはボビー・ロンディネリ!売れ線だなあ。