元々パンクらしいが、整合感のある疾走するスラッシュ。
良い曲がいっぱい。見事に成長した。
なんと速い曲にも挑戦。マイナー臭さも無くなってきた。
M・フリードマンのGは最高!
Dはやはりうまい。あまりの大物ぶりについていけない部分もある。
17曲入り!G交替でテクニカルなソロが顔を出すようになった。
紛れもなくJ・サイクスの音!フレットレスBもあってる。
つまらん。
飛躍的に成長した2ND。引きも備えたドラマティックなつくり。
スラッシュ有りバラード有りで、よくわからん。オーソドックスなGはいい。
腐っても鯛。COZYだ。Vも一番あっている。全曲良し。
ところどころはいいが、全部は辛い。Gはうまそう。
レイギランのVに尽きる。凄いっ!乾いた音で疾走する各曲もグー。
曲良し。高水準の産業ロック。
良さそうなものは持ってるのに、R&Rに逃げてしまうので心配。
正統派。目立って凄くはないが、何年も楽しめるアルバム。
B.ディッキンソンばりのVがいい。ドラマティックなサウンドは魅力的。
いきなり本格派に変身した2ND。GはM.フリードマンッぽい。
かっちりまとまった頭脳派。Gのワンマンながら、多彩な曲構成で飽きない。
曲がとにかくいい。バランス、ムードも最高。
ジャズのインプロっぽいところがいいのか悪いのか。
メタリカ風。つまらん。
ソロ第一作目。悪かないが良くもない。
デヴィッド・リース参加のラストアルバム。全体的にはぼちぼち。