魔可不思議な展開とメロを持った個性派ジャーマンメタル。
改名して復活! 情けなさは相変わらずだが、独特の魅力もアップ。
HMにとどまらない躍動感溢れるサウンド。完成度異常に高し。
方向性を少し拡散させ、普通のHMっぽい所も出てきた。
確かなテクに裏打ちされたパーティー・ロック。
重厚なサウンドを確立させた最高傑作。泣きまくるGに涙。
複雑な中にキャッチーなメロディ。でもちょっと考えすぎな所あり。
楽しいおちゃらけファンクメタル。だがクラッシック曲をやるなど、テクあり。
正統派スラッシュの伝統をかたくなに守った一枚。
明るいパーティーロック。質、テク共に良い物がある。
ON STAGEのテイク違いといった感じのライブ。
モーターヘッド+ヴァンヘイレン。アメリカのウルフズベイン。
70年代の空気を今に持ち込んだ音に脱帽!ツインリードもスリリング。
ただのスラッシュ。
1STからのシングルカット。She's Gone / I'll Never Let You Go の2曲。
モダンな感覚を導入した意欲作。各々のプレイは素晴らしい緊張感を伴う。
D・ウェインのスーパーVをフーチュアしたスッラッシュっぽいHM。良い。
超ハイトーンVが悲しいメロを熱唱する曲はいいが、大半は明るい駄曲。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
自らの余りにも巧い歌を初披露。ブルージーなテイストにメロメロ。
LAメタル型。Gはテクあり。パワーもあって、曲も良し。解散して至極残念。
親しみやすい歌声と摩訶不思議な雰囲気。あっさりとテクニカルな名人たち。
石の上にも三年。なんだか大御所のような風格さえ身につけてしまった。
正統派への接近が見られるが曲は甘くなった。
HMちっく。様式Gが良い。
極めてメタリカライクなバンド。オリジナリテイは皆無に近い。
ストライパーの弟子という感じ。
最高の泣きを聴かせる。
ジェフ・ベックなどをほう沸させる。
ゲストGのダグが良い仕事をしている。前作よりアメリカっぽい。
暴走気味だった前作までとうって変わって整合感を打ち出した。
一発録りLIVEでありながらこの完成度!
Gで参加のダグはやり良い。<テンプテーション>は名曲。・
復活!ジューダスのペインキラーを意識した極端にHMチックな仕上がり。
女向けと言うが、クオリティは驚くほど高い。哀愁溢れる曲がいっぱい。
再びパープルを辞めてのソロ。大人のHRが中心。
キッスライクな明るいハードR&R。
ハードさに磨きがかかり、ドライブ感溢れる 1988 年のライブ。
わけがわからん。フランク・ザッパがすきなのだろうか?
前作と同じ。北欧の哀愁のムードは満点だが、ギターがあまりにもへた。
D・レパードの弟分らしいが、地味な仕上がりとなった。
ヤニック・ガーズの加入で、今までなかったラフさを導入。ブリティッシュ。
速弾きGを擁するPOPなHR。
イタリアのプログレッシヴ・スラッシュ。複雑な展開が持ち味。
初のフルレンスは、地味なものになった。が、ブルースベースの本物の味有り。
CD2枚組ベスト。
これは、リゾートメタル!?さわやかな哀愁が海辺の夕暮れの感じ。
ブリティッシュの風味溢れるブルージーなHR。オーソドックスながら良い。