イングヴェイ参加のインストがスザマジイ。イェンスの本領発揮!
泣きのメロ度がさらにUP! 3拍子が多いのが気になるが、まぁ良いでしょう。
極端なまでに泣きを演出するGに涙。イタリアンプログレの頂点。邦題「浪漫大全」もナイス。
これぞM・ヤコブワールド! 北欧哀愁HRの全てがある。音は悪いが・・・
メロディックなスピードメタルと、デリス味のHRチューンのバランスが絶妙。
強烈な泣きを持ったプログレッシブHR。いいぞ!
元FORTUNE(USA)。適度に哀愁の有る、クオリティの高いアダルトHR。
ヘヴィミュージック+70年代DOOM。
切れ味の鋭い安定したテクニカル・ドラミング、LOWチューニングのヘヴィなギター・リフが織り成す硬質な土台の上を、シンセサイザのモダンな音色とテクニカル且つ流麗なギターフレーズが乱舞する様は、DREAM …
重厚なブルドーザー・リフが襲ってくる強力インダストリアルメタル。
適度な哀愁が心地よいUS産業HR。TOTOっぽいところがあって、いい。
VがI・パリーに交代。残念だが、彼も死ぬほどうまいのでいいか。アコースティック。
女VOの哀愁のメロディが印象的なメロデス。メイデンっぽいところアリ。
ノルウェーのシンフォニック・ブラック・メタル・バンド DIMMU BORGIR の 2nd アルバム その後開花する壮麗さはまだ萌芽の状態で時期を待っているかの非常にチープな音像ではあるけど、プリミテ …
このバンドにS・モーズはもったいない・・・・と思う。
泣き度と安定感が大幅にアップした美デス。
CYRIL ACHARD'S MORBID FEELING 名義で2002年にリリースした "In Inconstancia Constans" を耳にして以来、その独特のスリリングなプレイに釘付けな …
超ゴージャスな音像で構築される、悲しみに彩られた吸血鬼伝説。泣きのブラック。
半端ではない哀愁が、涙腺を刺激してやまない高品質HR。
これでもかと泣きのGが炸裂する、アイルランドの悲しみに満ちた一枚。
ロックである事を主張し、本来の持ち味が少し隠れ気味。
96年発表のアルバムだがずっと聴いていなかった。理由は、内容が壮大なロックオペラにありがちな「雰囲気は良いが個々の楽曲としては弱い」んじゃないかな・・・と思っていたから。ところが Lana Lane …
気の抜けたドリームシアター。
キーボード中心のハイテク様式美。Gが雑だが、癖になる曲がいっぱい。
ノルウェーのシンフォニック・ブラック・メタル・バンド ARCTURUS のデビュー・フルレンス。 シンフォニック・ブラック史上にその名を残す不朽の名盤たる絶対的なオーラがマジ凄まじい。 本作は、その …
マイケル・アモットのウリ味のGは良い! とことん泣けるデスラッシュ。
パーカッションなど、ラテン色を大幅に取入れた大作。聞きごたえあり。
泣ける!!! 荒涼感溢れるリリシズムの極致。 初めて彼等に接した(ジャケ買い)"Serenades" はゴシックというよりは「スローなデス」という印象だったが、その全編を覆う耽美な香りは充分に窺い知る …
前作に本格的70年代のノリがプラス。他の追随を許さぬ本格派へ。