叙情派ネオクラシカルギタリスト。なかなかメランコリックなフレーズを弾く。
疾走するリフを中心としたパワーメタル。
サントラ調の壮大なロックオペラ。
一応彼名義のソロだが、Gの人がメインではと思うほど良い。ポールらしいHR。
声はラッシュ。泣きのフレーズ連発の傑作プログレッシヴ・ロック。
1STもいいが、こっちもいい。今聴いても充分なクオリティ。
ドッケンっぽい曲を中心に、もう少しパワーメタルだったりする普通の人々。
お色気たっぷりのレディース様式美パワーメタル。
レイ・ギランの歌につきる!
オランダの古参HR。曲は地味だが、悪くはない。
確実なテクでメロウな曲を聴かせるドイツの新風。
スケールアップした2ND。ラストのバラードは後生に伝えたい絶品。
超名盤。
これこそプログレッシブ。難解な構成が快感に変わる。
ヒット作らしい。
ピンクフロイドの真骨頂。
ギルモアの泣きが死ぬほど堪能できる。深くトリップする一枚。
勢いだけの脳天気パーティーロックといった感じ。
パーティーロックながら、聞かせどころを心得た曲は結構侮れない。
キャッチーかつ勢いのあるHR。北欧ながら鈍臭さは皆無。
様式美に通じるドラマティックさを持ったベイエリアスラッシュ。
メタル色を強めたライチといった感じ。曲がつまらない。
NWOBHMが生んだ名作中の名作。クサ過ぎるほどのメロディーが最高。
超レアなシングル。
P・ディアノを含む訳のわからない編成でのライブ。メイデンの曲がつらい。
最結成第一弾。過去に潰してきたバンドの悪いところが露呈。いい曲もある。
トロイ兄弟色を打ち出し真の復活に成功した。笑えるほどメロディアス。
TURN THE TABLEのリメイクをフーチュアしたミニ。
イタリアンプログレの名作。「泣き派」は必聴でしょう。
ファーストミニアルバム。音質は劣悪ながら、曲は完成されている。
様式美パワーメタルの銘盤。メロウさとパワーのバランスの良さが秀逸。
前作以上にKEYをフューチュアしながらも、様式パワーメタルの本領を発揮。
クリスマス企画盤。
R・グローバープロデュース。哀愁味を全面に出し、曲の良さが光る。
流行に乗った?アコースティックアルバム。意外とVが合っていてたのしめる。
リズム隊を入れ替え再起を測る図るが、初期のパワー感をうまく出せなかった。
ザックのVが良い! サザンロック調の曲をしっかりHMにしてあってヘッドバング可能だ。
Gを中心に、演奏にも力を入れる様式型ハードポップ。テクは中級だが味あり。
キャッチーなメロディーを持つプログレッシヴなバンドの残した銘盤。
プログレッシヴな展開を得意とするが、本作では哀愁のHRも披露。
キャッチーなHRを打だした。ちょっと平坦な印象。
クラシカルな北欧メタル。意外と攻撃的な面もあったりする。
何でもありのミクスチャーロック。
ドイツのメロディックデス/ドゥーム。Vはけっこう歌ってるがちょっと中途半端。
直球型HMではあるがVのヘタウマさが味があって良い。
あのフロイト・ローズのいるバンド。ドッケン型。
少しあか抜けたが、B級ハードポップからは抜け出していない。
サバスの弟バンドといわれているが、かけらも感じない。