50周年記念ボックス・セットからのハイライト盤。 特に後半の未発表ライヴ音源7曲が発する得も言えぬ凄みと言ったらもう!「JUDAS PRIESTはKK DowningとGlenn Tiptonが居てこ …
Rob Halford (vo) 復帰第二弾となる16thアルバムは、16世紀の預言者 Nostradamus をテーマに据えた2枚組コンセプト大作。 確かにエピックではあるし、前作よりは69億倍マシ …
何の Imagenation も得ることが出来ない JUDAS PRIEST 史上最も安直な Artwork がすべてを物語っている。。。 残念ながら本作を Control した Glenn Tipt …
電車の中だろうが仕事中だろうが、何処に居ようと "The Hellion" が流れ出た瞬間に、歓喜そして至福の余り、苦痛とさえも覗えるような必死の形相と共に両の拳を突き上げ、あらん限りの叫びを揚げたく …
大規模なアリーナショウが似合いそうな、ビッグかつ繊細なサウンド。 当初 JUDAS PRIEST には余り好印象はなかった。というのは、HR/HMを聴き始めてから本作が発表されるまでの彼らの作品("P …
50点代の出来をラストの秀曲2曲がカバー。ブルータルなのは結構だが,曲は・・・
ジャケットも含め、名盤中の名盤。この路線が良いのになぁ。
今聴くと、この頃からなにも変わっていないのがわかる。
いっさいの感情を排したかのようなつくりが印象的。
死の国の彼方へのグレン・ティプトンのソロは、名演中の名演。
あまりにもスリリングなライヴ。
ソリッドの一言。現代HMの礎。
メタルゴッドの自覚のもとに作り上げたであろう、HMのお手本的な一枚。
論議を呼んだが、それほど騒ぐこたぁない。ここにあるのは、JPそのものだ。
ターボツアーのライヴ。テンションはちょっと落ちるが、楽しめる。
ターボの反動か、極端にヘヴィ・メタリックなサウンド。
メタルゴッドが放つとどめの一撃。スラッシュと比較しても遜色ないパワー。