ベイエリア・スラッシュの雄TESTAMENTの前作から約5年ぶりとなる14作目。 冒頭での顕著なデス/ブラック・メタル化に思わず腰が浮くような嬉しい驚きを感じさせられたが、その後はグルーヴ・メタル、ク …
4年ぶりの通算10作目。 Chuck Billy (vo) の野太い咆哮と Alex Skolnick (g) の流麗なメロディック・プレイが伝統とモダンを交錯させながら激情を築いてゆく「近年の TE …
11th。しばしバンドを離れていたSteve Digiorgio(b)が出戻り、Gene Hoglan(dr)との超強力リズム隊の豪胆なビートを武器に怒涛のスラッシュ攻撃に明け暮れる秀作。ギターメロデ …
ベテラン・ベイエリア・スラッシャー TESTAMENT の約9年振りの9thアルバム。 Alex Skolnick (g) の16年振りに復帰し、"Practice What You Preach" …
うーん、Chuck Billy & Eric Peterson の核2名に加わる参加メンバーが、James Murphy,Steve Digiorgio, Dave Lombardo って超絶テクニシ …
さらに様式の部分を全面に出した2ND。 METALLICA による優れた作品の提示とその反響によってがぜん掻き立てられた私のスラッシュに対する興味は、シーンの拡大と共に燃え上がり、"四天王"と称される …
中近東メロの様式スラッシュ!パワー・エネルギーに満ちたデビュー盤。
未発表曲&ライブ。
スピードを抑え、エネルギーをメロディーにまわした感じ。バラードにも挑戦。
ヘヴィーでダークな印象。様式っぽいGの節回しは余り聴かれなくなった。
A・スコルニック最後のアルバム。全体的に曲調がワンパターン。
久々の6枚め。一層へヴィになってデスに接近するほど。超カッコいい。