新曲を含むベスト盤。””LORREINE””は名曲。Gがいいっす。
シェンカー最後のアルバム。
退屈なHRアルバムを作ってしまった。
元ヴァレンタイン。相変わらずのジャーニーぶり。曲はフックが無く、退屈だ。
アメリカをターゲットにしたキャッチーな曲が並ぶが、これはこれでよし。
ザクザクの攻撃的なリフに破壊的Vと超テクGがかつてない快感を生んだ。
ギルモアの泣きが死ぬほど堪能できる。深くトリップする一枚。
クリスマス企画盤。
少しあか抜けたが、B級ハードポップからは抜け出していない。
泣ける・・・。透明感溢れる名曲の数々に、フレディの美声、ブライアンの魂のG・・
スラッシュ寄りの荒削りな音ながら、ハッとするメロディもある。
フッカーーつ!! 和む。ドゥギーの歌も楽しめる。やっぱBLACK MASQUERADEだな
一曲目が北欧の粋を集めた良い曲。後はふつうのHR。T・リジィっぽい
テクニカルだが個性的なG、濁声Vが効果的なメロディックスラッシュ。
オーソドックスなHR。コンパクトにまとまっている。
おしゃれにまとまっているが、彼らならではのダイナミズムも健在。
ブルーズHR。Gは結構現代的。
楽曲に比類無きまとまりを見せたコンセプトアルバム。
不思議な展開とメロに磨きを掛けた2ND。
若さ全開の1ST。未完成ながら質のいい哀愁HRを聴かせる。
女性Vをフューチュアしたクラシカルなゴチック・デス。意外とメタル色強し。
大作がイイ感じ。そんなに好みではないけど。
元カーカスのGによるサバス型オールドHR。泣きと重量感のバランスよし。
やっぱジェネシスはいいッス。うん。
クサく美味しいメロがあるが、B級の香りが全体を支配する。
まだプロッグレッシヴさの残る初期の名盤。
シンセまで持ち出して、メロディをアピール。ドラマティックな一枚だ。
メジャー第一弾。
Gary Moore 参加のアイリッシュ度の高い名盤。
3RD。パワーをますますアップして突っ走る。
「泣き」に重点を置いた恐ろしいほどの完成度を誇る2ND。
最悪。史上最高にショボイ音の退屈窮まりないスラッシュ。
TRIUMPH が如何に優れたライヴバンドであるかを知らしめる素晴らしいライヴ! 悶絶!
幾らかストレートな手法を使用。アメリカ進出を意識した力作。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
故R・ローズをフューチュアしたライブ盤。
怒りのヴォルテージが極限まで上がった破壊的サウンド。
疾走するリフを中心としたパワーメタル。
勢いだけの脳天気パーティーロックといった感じ。
R・グローバープロデュース。哀愁味を全面に出し、曲の良さが光る。
サバスの弟バンドといわれているが、かけらも感じない。
ジューダスの影響を感じさせながら、新しい流れを予感させた衝撃の一枚。
彼らの持つ変さと、ストレートなメロディの良さが見事に結実した傑作。
大阪のバンド。
D・ウェインのスーパーVをフーチュアしたスッラッシュっぽいHM。良い。
宗教をコンセプトにしたヘヴィな一枚。彼らが持っていた様式の面が出ている。
HRよりもさらにソフトなロック。哀愁味を帯びたメロが切ない。
人にカヴァーされるのは、一部の名曲だけだって事か。