S・ガーデンのVの別プロジェクト。70年代っぽいヘヴィでサイケなHR。
ヘヴィーでダークな印象。様式っぽいGの節回しは余り聴かれなくなった。
少しハード目のファンタジックなプログレッシヴ。
緻密なアレンジと水晶のごときメロディのバランスが絶妙!最高傑作。
重厚なサウンドを確立させた最高傑作。泣きまくるGに涙。
ワイルド・フロンティアを想わせるアイリッシュっぽいHR。M・トランプ似のVがいい味出してる。
最もコアな部分を最もメロディックに表現した最後にして最高傑作。凄い!
ファンタジックなトータル性に富んだ一枚。意外にもアコースティック。
少々ポップになった2ND。
ドラマティック&キャッチーな様式よりパワーメタル。
ブリティッシュメロディックスラッシュの名盤。パワーメタル寄り。
スケールアップした2ND。ラストのバラードは後生に伝えたい絶品。
TURN THE TABLEのリメイクをフーチュアしたミニ。
クラシカルな北欧メタル。意外と攻撃的な面もあったりする。
モダンなクイーンのすばらしい楽曲の詰まった一枚。
AOR寄りになったが、楽曲は充実。哀愁HRの傑作でもある。
80/08/16 モンスターオブロックの海賊盤。
普通のスラッシュっぽいHM。彼らならではの魅力は皆無。
ヴァラエティに富んだ作品だが散漫さはない。スピードメタルナンバーが最高。
ドイツを感じさせないアメリカンな哀愁HR。
ストレートなHRっぽい所もある名盤。
イタリアの泣きの様式美デス。歌がなければ超美しい。がその歌も魅力の一部。
オーソドックスなヨーロピアンメロディックHR。Vが少々暑苦しいが許せる。
楽しいおちゃらけファンクメタル。だがクラッシック曲をやるなど、テクあり。
アメリカンな曲もあるが、泣きのバラードで救われている。
気合いは入りすぎのVは気になるが、メロディックなパワーメタルはなかなか。
クサすぎるメロディーが感動を呼ぶ。民謡一歩手前がいい。
ヴァイオリンをフーチュアした英国の中世を報沸させるトラッドなメタル。。
無機質ノイジーなサウンドに結構ソウルフルな唄。サバスっぽいところもある。
超ハイトーンVが悲しいメロを熱唱する曲はいいが、大半は明るい駄曲。
デジタル楽器を駆使した美しいメロのハードポップ。
曲が良く練れてきたが、女向けの曲が目だち始めた。完成度は高い。
MTV型HR。
伝統的な北欧HRに現代のモダニズムをMIXした洗練されたサウンド。
泣けるパートが大幅に増えて、良くなった。曲も良い。
A・スコルニック最後のアルバム。全体的に曲調がワンパターン。
<売れ>に走ったのか、散漫で、曲にも魅力がない物が多くなってしまった。
たまらないプログレッシヴHRの香り! ポップな曲も素晴らしい。
SWEDISH EROTICAのVに音楽性までもを乗っ取られてしまった感じ。
ジューダス、メイデンの影響が明らかなHM。詰めは相当甘い。
シェンカー伝説の始祖。素晴らしい叙情性。
R&Rっぽさを前面に出した一枚。
洗練されたギターインスト。時折顔を出すクラシカル味が捨て難い。うまいよ。
タイトル曲をはじめ言う事無し。ドラマティック暗黒メタルの極致。
デビュー作。
ご機嫌なアメリカンハード。
超名盤。
イタリアンプログレの名作。「泣き派」は必聴でしょう。