メジャー第一弾。
Gary Moore 参加のアイリッシュ度の高い名盤。
3RD。パワーをますますアップして突っ走る。
「泣き」に重点を置いた恐ろしいほどの完成度を誇る2ND。
最悪。史上最高にショボイ音の退屈窮まりないスラッシュ。
TRIUMPH が如何に優れたライヴバンドであるかを知らしめる素晴らしいライヴ! 悶絶!
幾らかストレートな手法を使用。アメリカ進出を意識した力作。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
故R・ローズをフューチュアしたライブ盤。
怒りのヴォルテージが極限まで上がった破壊的サウンド。
疾走するリフを中心としたパワーメタル。
勢いだけの脳天気パーティーロックといった感じ。
R・グローバープロデュース。哀愁味を全面に出し、曲の良さが光る。
サバスの弟バンドといわれているが、かけらも感じない。
ジューダスの影響を感じさせながら、新しい流れを予感させた衝撃の一枚。
彼らの持つ変さと、ストレートなメロディの良さが見事に結実した傑作。
大阪のバンド。
D・ウェインのスーパーVをフーチュアしたスッラッシュっぽいHM。良い。
宗教をコンセプトにしたヘヴィな一枚。彼らが持っていた様式の面が出ている。
HRよりもさらにソフトなロック。哀愁味を帯びたメロが切ない。
人にカヴァーされるのは、一部の名曲だけだって事か。
アメリカンHRのお手本のような一枚。
大仰なドラマティックHMの金字塔。泣ける展開がたまらなくうれしい。
ライブでのウリも泣き&ためが増してまたよい。
デス声さえなければ、まるで正統派HM。巧みに泣きを演出するツインGが絶品。
問答無用の迫力。
テクニカル、キャッチー、高音質と、現代プログレの鑑。もっとエグい方がいいが。
アコースティックを中心としたソロ作。
ハロウィンなどのモロぱくがみえみえの早弾き様式メタル。
最高傑作! ポップさとプログレッシブさとの兼ね合いが絶妙だ。
サヴァタージ型の北欧のダークなドラマティックHM。
埃っぽいゴリ押しサウンドにメロデイを少し持ち込んだ。
現代HM味のブルージーなHR。二人のGのバランスが絶妙。
J・サイクスを迎えた最初で最後の名盤。
デス・ゴチックと呼ぶにはあまりにも劇的。Gは様式美ですらある。
なぜ!ファンキー路線に!
後期スコーピオンズを情けなくしたような音。が、曲に魅力がある。
ポップで散漫な印象だが、彼ららしい部分も多い。
各メンバーの他のバンドをも収録したベスト盤。
様式ドゥームデス。
ニュー・ギター・ヒーロー、Z・ワイルドを迎え、新しいHMを展開。
J・S・ソートが参加。が、彼以外は余りにも低レベル。LAメタルの底辺。
サントラ調の壮大なロックオペラ。
パーティーロックながら、聞かせどころを心得た曲は結構侮れない。
流行に乗った?アコースティックアルバム。意外とVが合っていてたのしめる。
オルガンをフューチュアした70年代HR。BLACK SHEEP OF FAMILY収録。
ダークな欧州型ドラマティックHMを聴かせてくれる。