米ギターマガジン誌の企画盤。Gヒーロー集合で楽しめる。 1. Giant Steps / Jennifer Batten 2. Gamera is Missing / Buck Dharma 3. B …
SYMPHONY X のフロントマンを務める Russell Allen のリーダーバンド RUSSELL ALLEN'S ATOMIC SOUL のデビュー・アルバム。 ハイテクな SYMPHONY …
カンサスの正当な後継者という触れ込みだが、魅力に乏しいのが実際。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
スウェーデンのプログレッシヴ(?)・メタル・バンド EVERGREY の8thアルバム。 ミドル・テンポの明快かつヘヴィなリズムにメランコリックな鬱メロを乗せていくスタイルは不変。作を重ねる毎にキャッ …
セッション・プロジェクト。
フィンランド産メロディック・パワー・メタル・バンドASTRALIONの1stフル。 SONATA ARCTICA以降の“北欧美旋律疾走メタル”というスタイルを愚直なまでにストイックに突き詰めるその姿勢 …
ドイツ特有のアクが気になるが、まあまあ楽しめる様式パワーメタル。
イタリアン・ゴシック・メタル・バンド MY CRAVING の1stアルバム。 中期 SENTENCED にピアノを加えて更にメロメロにしたような男声ロマンティック・ゴシック。曲は悪くないし狙いも結構 …
KORPIKLAANI のアコーディオン奏者 Juho Kauppinen (vo,g,accordian) を中心とするフィンランドのヴァイキング・メタル・バンド FALCHION のデビュー・アル …
後期EOROPEの明るい部分をさらに軽く聞かせるアコースティカルな一枚。ウーン...
Edu Falaschi (vo/ANGRA) 率いるブラジリアン・ヘヴィ・メタル・バンド ALMAH の3rdアルバム。 メタルコア!?って言いたくなるよなモダンなアグレッションを強調したサウンドの …
イタリアン・シンフォニック・エピック・ブラック の 2nd。 壮麗なシンフォニーに飾られたドラマティックなブラック・メタルは、疾走する正統メタル・リフの上に、押し潰したデス・ヴォイスとオペラティックな …
ヴァイっぽいGをフーチュアしたオーソドックスなパワーHR。
セッション・プロジェクト。歌はグラハム・ボネット。
多国籍フォーク/ヴァイキング・メタル・プロジェクト FOLKEARTH の3rdアルバム。 本作はドイツ、アメリカ、スウェーデン、ギリシャ、イタリア、スペイン、ロシア、クロアチア、リトアニア、ベルギー …
日本編集盤。元気のよくなったイギリスのボンジョヴィといった感じ。
昨年のWacken Metal Battleでギリシャ代表の座を手にしたスラッシュ・メタル・バンドCHRONOSPHEREの前作から約2年ぶりとなる2nd。 シンガーの歌い回しの雰囲気が初期METAL …
米 San Francisco のプログレッシヴ・パワー・ポンパー(って何やそれ/苦笑)ENCHANT の 6th アルバム。 1994 年のデビュー作 "A Blueprint of the Wor …
M・フェイトドロップ組によるモダンなサタニック(?)なんか変。
英国ベースに活動するコロンビア人ギタリスト Edward Box の2ndソロ。 骨太なハード・ロックをバックにテクニカルに弾きまくるギター・インスト。曲は退屈だけど、ギター・プレイから George …
東欧スロバキアから現れたメロディック・メタラーWITHIN SILENCEのデビュー作。 その堂々たるサウンドが、同国の“メタル辺境国”な印象とは異なる高クオリティなことにまずは驚かされるが、2008 …
正直いって少し物足りない。オーケストレーションを期待してはいけないのか。
メタリカによって脚光を浴びたが、昔からそんなに好きじゃなかった。
まあまあ。
お色気たっぷりのレディース様式美パワーメタル。
ハロウィーンくずれ。美味しいギターフレーズも有るが、曲が...。
Lars Eric Mattson が仕掛けるユーロ・エピック・メタル・プロジェクト BOOK OF REFLECTIONS のデビュー・アルバム。 シンガーに Andy Engberg (ex.LI …
Andre Matos と Sascha Paeth の Collaboration による、様々な音楽の息吹を封じ込めた Orchestral Euro Rock Project。 Hard Roc …
アウトレイジににてる。
エイジア風味のプログレッシブHR。大人の味あり。
惰性で出し続けているのではと思えるほどの寵落ぶり。
パンク上がりの知的スラッシュ。魅力はあるが、出来はまあまあ。
ソロ第2弾。前作よりHR色が薄れてしまった。声は泣けるんだけど。
並の普通のスラッシュ。
Lars Eric Mattsson 社長が Lion Music 所属アーティストから選抜して臨むスウェーデンのネオ=クラシカル・プログレッシヴ・メタル・プロジェクトの2作目。 メンバー: Björ …
2010年4月15日のオウルー、2009年8月8日のケミ(Sonata Arctica Open Air II)の2公演の模様を収録した2枚組ライヴ盤。 Tony Kakko (vo) は本当に良いシ …
かつての名ゴシック・メタル・バンド BESEECH の元メンバー4名を擁する、男女ツインヴォーカル編成のスウェーデン産ヘヴィ・ロック/メタル・バンド THE MARY MAJOR の1stフルレンス・ …
英国のスラッシュバンド。曲の魅力がイマイチなのが難点。
ヒステリアの12””シングル。並み。
HAREM SCAREM から覇気をなくして哀愁を加えた感じ。 曲自体は特に、地味ぃ~な声にあまり魅力を感じなかった。 妙に弾きまくるギターが、なんだか浮いてて悲しい感じ。
6th。2ndで歌ってた女性シンガー Cathrine Paulsen 嬢が出戻って男女ツイン・ヴォーカル体制に戻ったけど、ゴシック臭希薄なモダン・メロデス風味の路線はそのまま。高いクオリティを誇りな …
HMだが、ヴァラエティに富んではいる。曲がイマイチ。
C.O.C.みたいな、パンク上がりのスラッシュ。
キャッチーなハードポップ。
スケーターな感じ。ずいぶんと正統派に接近しつつはある。
イタリアン・エピック・メタラー HIGHLORD のこの 2nd は、デビュー作である前作のヘロヘロさを過去に葬り去るパワーを持った出世作。 しっとりと安定したシンガーの艶声とネオ=クラシカルに責める …
ドイツ産エクストリーム・メタル・バンド DEADLOCK の4thアルバム。 激烈なデス/メタルコアの上、男声デス・ヴォイスの咆哮に絡む女性シンガー Sabine Weniger 嬢(ちょいカワ)のキ …