勢いのある直線型スラッシュ。
3rd。タイトルトラックが好み。
キャッチーなメロディーを持つプログレッシヴなバンドの残した銘盤。
あのフロイト・ローズのいるバンド。ドッケン型。
急速に勢いをなくした3RD。
なんだか退屈なロックアルバム。
P.ショーティノのしゃがれ声がしびれる重くメロディックなLAの重鎮。
ツインGをフーチュアした日本のHM。悪くはない。
R・J・ディオを中心としたチャリティ。Gヒーローを多数楽しめるタイトル曲。 +++ Lead Vocals +++ Eric Bloom Ronnie James Dio Don Dokken Kev …
最新レコーディング技術を使った重厚な音作り。モダンなアレンジ。
V・ムーアの一糸乱れぬ超ハイスピード・ピッキングに興奮。
アメリカ進出を掛けてスケールアップ。
ドラマティック派LAメタル。カチっとした演奏とテクニカルなGが魅力。
曲がつまらなくなった。
TRUE AS STEELから先行12インチEP。名バラード入り。
巧くドラマティックに盛り上がる術を会得。格段に成長した2ND。
表現力豊かなVを中心に泣きの展開を見せる硬質のドラマティックHM。
愁いのある湿った声がなんとも独特なHR。
北欧様式美の全てが詰まった一枚。
この一枚で日本でのメジャー化に成功した。官能のGソロがたっぷり。
とにかく一曲目に尽きる。ハイスピード&メロディック。結構感動した。
全編Gスティーヴ・ヴァイ・ワールド。完成度はHMの最高峰。
悪くはないんだけれど...
復活第一作。スリリングながら泣きを忘れないメロディに涙。
HMとしてのアンスラックスの最高傑作。名曲も多い。
落ち着いてしまって魅力半減。
前2作よりは若干暗めの作風。Gは元クロークスのマンディ・メイヤー。
サタンの変名バンド。まあまあ。
ポップになったがなかなかいい。
哀愁ハードロック度アップ。
1STにして最高傑作。暗く、ファンタジックなムードは最高。
マイナーなジャーマンメタル。アクセプトになりたそうだが無理無理。
ドラマティックな名曲。
再結成最初の武道館のブートレッグ。結構良い。
超名曲入り!ジャケットも好き。捨て曲が増えたのが残念。
L.A.を中心としたアメリカン・メタル・ムーブメントが一番輝いていた時期に生まれた、メロディックHRの至高の一枚。ヨーロッパ的なムードに包まれた最高傑作。泣きに徹するG・リンチが感動的。 人間性はとも …
こんな奴がマーシフル・フェイトにいたなんて・・・最悪!
FATES WARNING・・・なんとカッコイイバンド名なのだろう! このバンドのアルバムを聴くキッカケとなったのは、他の何でもなく、私の「ツボ」を突いてしまったそのバンド名そのものだ。 そしてその内 …
山田雅樹の超人的なVOが一番の魅力。
ゲイリーも良いが、グレン・ヒューズが良い味出してる。
類型化される前の初期のジャーマンメタル。2ギターで良い良い。
歌はうまいがちょっと退屈なオーソドックスなHM。
この頃からマーティ・フリードマンには、天才の片鱗が垣間見られる。
ブルーズ・フィーリング溢れる、パンチの利いたVO。キャッチーな曲もマル。
男っぽいハードかつキャッチーなサウンド。
彼等の最高傑作。元気あり、泣きあり、フックありの素晴しい出来。
ドラマティック!オランダのドメスティックなバンドながら、本物の味わいだ。
強引な展開と耳につくシャウト。この頃はまだ普通のスピードメタル。