1STフルレンス。パンク寸前の攻撃性に少しのメロディックなGが売り。
長いブランクのあとの2ND。小粒だが全体としては○。
オカルト風のジャケットとは違って、結構フォークっぽいサウンド。
全盛期を思わせるプログレッシヴサウンド。
いいっ!! ゲイリーの泣きが死ぬまで堪能できる必携の一枚。
独自の退廃的なムードがたまらない。ツイン・ギターも非常に効果的。
ゲイリー・ムーア参加。
メタリカ風。つまらん。
様式を導入した2ND.Vは後にスキャナーへ。
HMとしてのアンスラックスの最高傑作。名曲も多い。
ブリティッシュポンプ+様式HMの妙。心に染みるメロディーがかなり楽しめる。
新曲&ベスト。改めて聞くといい曲が多い。しかし退屈。
可も不可もないが、デフ・レパくりそつは困り者。
期待に反して?すごくいい。LAメタルの王道。Gいいっすよ。
怖い。なにかが取りついているような怨念のHM。
何故か手をのばしてしまう不思議なムード有り。結構テクニカル。
良い曲ぞろい。ヴァンデンヴァーグ似のGも良い。
圧巻の構成力で聴かせるマグナ・カルタ・レーベル第三弾のテクニカル・プログレッシヴ。
重い! ドヨーンとしたカオス渦巻く暗黒ドゥームメタル。
1STにして最高傑作。暗く、ファンタジックなムードは最高。
自己満足一歩手前のブルーズへの傾倒。
愁いを称えたメロをダークで攻撃的なHMに乗せた北欧の期待の星。
テクニカル&ドラマティック!攻撃的なリフも得意。良いバンドだった。
ベースがうるさい。
なんとGはアンディー・ラ・ロック!彼の独特の音が堪能できる!
T.ボーリンの情けないプレイがなんとも味わい深い。これはこれでよしだ。
ブリティッシュ・スタンダード。王道をいくサウンドだ!
ポップだ!悪魔に魂を売っていた頃のP・ディアノが笑える。
若干ポップ目のファースト。
一般にもアピールしうるほどに成長。泣き&美しさアップでこれは凄い!
クラシックをモチーフにした緊張感溢れる一枚。
クオリティー極低。だが正統的な面もある直球型スラッシュ。
なんでもあり。ファンクっぽさもあるが結構ドラマティックだったりする。
メタルゴッド、ロブの再デビュー。今風だがやっぱり高品質なHMだ。
キングオブ北欧! 哀愁の唄メロが涙腺を刺激する。
愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
彼の全ての面が堪能できるソロ。唄ものからバトルインストまで何でもあり。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
この一枚で日本でのメジャー化に成功した。官能のGソロがたっぷり。
アーバンAOR基本中の基本。サイコー!
前作が良過ぎて...
NWOBHMの名盤。おどろおどろしい疾走感が良い。
今のアンスラックスらしさが一番出た秀作。インディアンは名曲。
J・ウェットンはいないがハードエッジの上質ハードポップに変りはない。曲の印象は薄い。
良さそうなものは持ってるのに、R&Rに逃げてしまうので心配。
アンサンブルがすごくいい。ラジオサウンドながら、聞き入ってしまう。