私は今でこそ「真の BLACK SABBATH といえば Ozzy Osbourne 時代だ」と主張しているが、初めて本格的に接したアルバムは本作だ。理由は簡単。「Ronnie James Dioが入 …
かっちりまとまった正統派パワーメタルよりのHR。
やっぱこれだよ! BRUCE はッ! 計ったかのようなドンピシャのメタルサウンドが最高に気分を高揚させる。 IRON MAIDEN 的方向に批判的な向きもあるようだが、Adrian Smith と R …
素朴で哀愁たっぷりの中世風トラッドサウンド。田舎を運転しながら聴きたい。 これを聴くたびに、師・Ritchie Blackmore と一体になれたような感覚に陥る。初めて彼のギターを耳にして以来、ずっ …
オーソドックスな準様式派HM。実力派3人のVが聞きどころ。
ハード・ロック・バンドから洗練されたアメリカン・ロック・バンドへ変貌。 楽曲の完成度はさすが。"Bed of Roses" 最高。
うーん、どっから切ってもBON JOVIだな。悪かないけど。 タイトルトラック1曲が至上の輝きを見せている。名曲。
URIAH HEEP の Ken Hensley (key) が加入した6th。王道ブリティッシュ・ハードに突然変異し、哀愁溢れる佳曲を連発する名盤。 当時の日本盤に付けられた "革命と反乱" って邦 …
いい曲とつまらん曲の差がある。Gダグは良い。
アコギで、荘厳かつクラシカルな音世界を構築している。
海賊版。しかし音質極上。
とどまるところを知らぬ成長ぶり。頭を振らずにはいられない。
哀愁ハードロック度アップ。
正直いって少し物足りない。オーケストレーションを期待してはいけないのか。
哀愁が似合うはずなのになぜかそれをしないのが不思議。
バックメンバーの豪華さで買った。
邪悪なロニーが最高にはまっている。泣き度は前作より上。
文句なく最高傑作。個性もでできて素晴しいバンドになったものだ。
アメリカのバンドだなあと、思い知らされた一枚。圧倒的なメジャー感。
良い曲ぞろい。ヴァンデンヴァーグ似のGも良い。
レイギランのVに尽きる。凄いっ!乾いた音で疾走する各曲もグー。
サバス風からポップまでバラエティーにとんだ構成。
駄作と言われているが、そんなことはなく、破壊力は一番あるかも。
ジャパンツアーのライブ。
曲よし。元気も出るし、泣きもある。産業ロックになりえないところがいい。
メロを大切にするGが良い。ポップながらパワーと泣きを備えたサウンド。
よりマニアックな方向へ行ってしまった。
これぞ北欧の権化。透明感溢れる繊細な音作り。超名盤。
うわずるほど調子のいいロニーのV。組曲構成もみごと。
あいかわらずのブラガ節が炸裂。壮大、緻密な感動の音世界。
名バラードのシングル
暗い曲が少し減った。
北欧の美味しいメロディはたまに顔を出す程度。悪くはない。
録音は優秀だが、退屈な内容。
これ、ロニーじゃないの~と思った。が、それなりに楽しめる。
何故か手をのばしてしまう不思議なムード有り。結構テクニカル。
スコーピオンズそっくり。曲も似ているが、いい曲多し。
アメリカンハードの王道。スムーズなGが魅力的。
むせ返るほどの様式美プログレ。しかしVが激弱。
腐っても鯛。COZYだ。Vも一番あっている。全曲良し。
歌謡曲みたいになっちゃった。
泣き度が大幅にアップ。最高傑作。
アメリカ指向だがやはりブリティッシュの音。悲しげな曲が良い。
北欧にしてはストレートなHR。テクニック派のGはいいかも。
超弱いVが情けないがバック陣は高品質な様式プログレッシヴHM。
どれも似たような雰囲気になってしまった。
ランのGに感動したものだ。様式っぽいつくり。邦題『暗黒の警鐘』。
17曲入り!G交替でテクニカルなソロが顔を出すようになった。