現 TEN の Vinnie Burns のハードエッジなギターをフューチュアした前作 "Blood from Stone" は Gary Moore もビックリのケルティックフレーズ満載の好HR ア …
ちょっと待った! もう終わりぃ!? って感じ。 そう、これは DIMENSION ZERO のデビュー"ミニ"アルバムなのだ。なにが残念かって、とにかくもっとこの優れたバンドの楽曲を聴いていたいのだ。 …
"Falling into Infinity" からのシングルカット。 タイトルトラックは Radio Edit Version とLP Version の2つが入っている。おまけとしては "You …
"Live Evil"での名演を最後に BLACK SABBATH を脱退してしまった Ronnie がその後どうするかは、非常に気になっていた。というより、彼と SABBATH のコラボレーションが …
2人の女声ヴォーカルを擁するゴシック・メタルバンドで、ほかのゴシック・メタルバンドに比べて後半の「メタル」という部分が強調されている。 その曲調は所謂「IRON MAIDEN 型」と呼んでも差し支えな …
まとまり、音質、扇情力、すべてがトップクラスのブラックの帝王。
まさに「Progressive=Rock」。初期の様式美的な DT も良いが、何ていうか、こうゾクゾクするようなテクニカル・プログレ色剥き出しの生々しさで迫ってくる様も十分に魅力的だ。 ただ、Jame …
贅肉を削ぎ落とし,ソリッドになった。でも以前の大仰な展開がよかった。
Pロストが更に正統派HMの歩み寄った感じ。整合感,哀愁,共にあり。ジャケも○。
ハートを思わせるシティ派ハードポップ。ギターはうまいよ。
A-1だけは良い。
まあまあ。
グレン・ヒューズがかっこいい。一番現代的かもしれない。曲良し。
小粒なテスタメントといった感じ。メイデンのキラーズのカヴァー有り。
ポップだ!悪魔に魂を売っていた頃のP・ディアノが笑える。
G・りんちの個性的な超テクを強烈にアピールした一枚。曲も良い。
マジェスティー時代の貴重なデモ。今と同じくかっこいい。
1~2曲目は、アイリッシュの魂を伝える名曲中の名曲。
いいっす。ユウさんのGはこうでなくちゃ。
やっぱりあまり思い入れは無い。
オカルティックなイメージとは裏腹の正統派ハードポップ。
淡々と、しかしながらドラマティックに展開する彩色美なポンプ・プログレッシブ。
23分のタイトル曲は圧巻。超長尺なのに一瞬の隙もない名曲。
NWOBHM。レディ・オブ・マースは、超名曲!
曲は前作に劣るが、Gはやっぱり良い。
カヴァーディル最高のライヴ音源。リッチーも良い。
ブリティッシュ・スタンダード。王道をいくサウンドだ!
ポップでキャッチーだが、切り口は紛れも無くHM。
北欧の様式をふんだんに盛り込んだ美旋律デス。
なんかイマイチって感じ
T.ボーリンの情けないプレイがなんとも味わい深い。これはこれでよしだ。
クリエーター+シークレシーといった感じの一癖あるテクニカルスラッシュ。
G・リンチの入り方が並みじゃなく強烈!迫力満点のライヴ。
ライチ・ミーツ・南部?少々埃っぽい正統派HM。
泣き度と安定感が大幅にアップした美デス。
とてもオーソドックス。これといった聞き所も無い。
ベスト。昔はこればっか聞いてた。
この1STではまだまだ荒いが、その美と破壊の落差に将来性を感じる。
HM史上に残る超名盤。紛れも無く人生の一枚。
ドンの歌唱が本当に素晴らしい。どれを聞いてもいい曲だなあって思うんだなこれが。
脇役に徹するT・マカパイン。だが自然と耳は彼のプレーを追ってしまう。
ポップ+パンク+カウボーイ。グループサウンズ風のところもある。
なんとGはアンディー・ラ・ロック!彼の独特の音が堪能できる!
英ラジオでのライヴ。まあまあ。
ユーロ・スラッシュの雄!クラシカル&コア。破壊的だが整合感有り。
超名曲入り!ジャケットも好き。捨て曲が増えたのが残念。
正統的叙情派HRだがつめがちょこっと甘い。
ブリティッシュ・プログレ。フォーク的なトラッドな音。