前作までの風景・有機的なイメージとは趣を異にする機械・科学的なスリーブデザインに一瞬たじろいでしまうが、プレーヤが銀盤を飲みこんでしまえば、やはりそこにあるのは紛れもない THE GATHERING …
叙情デス。音は軽めで迫力不足だが、メロはまあまあ。
独特の雰囲気は失わず、スケール感UP! 女声ゴシックの最高峰だ!
殺人的なテク。タメもある。曲もクラシカル。しかしなんか燃えないんですよ。
切れ味の鋭い安定したテクニカル・ドラミング、LOWチューニングのヘヴィなギター・リフが織り成す硬質な土台の上を、シンセサイザのモダンな音色とテクニカル且つ流麗なギターフレーズが乱舞する様は、DREAM …
重厚なブルドーザー・リフが襲ってくる強力インダストリアルメタル。
ヘヴィミュージック+70年代DOOM。
楽曲自体は以前よりオペラチックになったが、前任Vの穴は大きい。
女声Vを主軸に置いたメロディックなゴシック/ドゥーム世界が堪能できる。
いいっ!! ゲイリーの泣きが死ぬまで堪能できる必携の一枚。
震えがくるほど凄い歌声。北欧のミュージシャンと作成した傑作ソロ作。
熱狂のライヴ。グレンのVOはもちろん、二人のGが素晴らしい。
1992年4月20日に行われた Fredie Mercury(1991年11月没)の追悼コンサート@英ウエンブリー・アリーナでの George Michael の奇跡のパフォーマンス(+α)を収録。 …
さらにスラッシュビートに、そして優しいコーラス。個性派だ!。
愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。
初心に返りメロディックなスピードメタルが満載。ユーモラスな所も。
ちょい退屈なプログレッシヴ・パワー。
彼の全ての面が堪能できるソロ。唄ものからバトルインストまで何でもあり。
小型クインズライチ。新人のデビュー作とは思えないクオリティではある。
クラシックの名曲をモチーフにしたインストを中心に、G・エドマンの歌もあり。
E・マーティンっぽいVが魅力の都会派ブルージーHR。
全盛期を思わせるプログレッシヴサウンド。
ベスト盤。タイトル曲は泣きの超名曲。
曲がグーンとよくなった。Gは流石にうまい。
キングス・Xそっくり。もうちょっと破天荒なところがある。
類型的なパターンをあえて避け、オーソドックスさを打ち出した。
オーソドックスな北欧HR。曲、プレイのクオリティはかなり高い。
散漫な印象。ドライヴィングする曲より、バラードタイプの方が、良い。
ジャーマン・メタルの鏡。美味しいメロディの洪水。超強力盤。
一転してブルーズ・ギタリストになってしまった。力強いプレイはそのまま。
ちょっとだけC級から抜け出して、「その辺のジャーマンバンド」に成長した。
ヨーロピアン・クロスオーバー。
つまらん正体不明のハードぽっぷ。
現代的なHRっぽさを打ち出した。泣きのギターも健在。
ダン・ハフ率いる売れ線HR。ロックの荒っぽさも兼ね備えている。
泣きと憂いを湛えた高品質北欧HR。ポップだが、様式美のなごり有り。
ソ連のバンド。色々な要素を持っている。たまに聴くといいなあ。
シン・リジィのサンダー&ライトニングのカヴァーだけが聞き物。
はっきり言って最近のはぴんとこない。悪くないのはわかるんだけど・・・
焦点の絞れていない散漫なギターインスト。退屈。
あまりうまくないがセンスはなかなかのギタリスト中心のパワーメタル。
ジャーマン特有のくさいメロ。臭過ぎてC級。
随所にちりばめられたアイリッシュメロディが郷愁を誘う名盤。
かっちりした曲構成とハイトーンヴォーカルが魅力。
だんだんつまらなくなって行く・・・
泣きも備えた現代R&Rの傑作。曲中のフックが絶妙過ぎる。
一段とスケールアップした2ND。何故か落ち着くサウンド。