今回、CAUGHTIN THE ACT から GUILD OF AGE へと屋号が変更になると共に、メンバーのヴィジュアルもググッとガッツィーになり、音の方もその変化に呼応するように以前に増してHar …
シンガー Ralf Scheepers 脱退後のアルバム "Landof the Free" での Kai Hansen の歌唱に余りにもダメージを受けてしまったため、本アルバム "Somewhere …
前作 "The Dawn of Flames" で初めて GATES OF ISHTAR に触れたが、画一的な楽曲やフィールのあまり感じられない演奏、そして軽い音に正直余り良い印象はなかった。 そして …
殺人的なテク。タメもある。曲もクラシカル。しかしなんか燃えないんですよ。
叙情デス。音は軽めで迫力不足だが、メロはまあまあ。
独特の雰囲気は失わず、スケール感UP! 女声ゴシックの最高峰だ!
彼にしてはかなりハードな仕上がり。
2枚組の超大作。ちょっと長すぎるかも。
小型クインズライチ。新人のデビュー作とは思えないクオリティではある。
E・マーティンっぽいVが魅力の都会派ブルージーHR。
つまらん正体不明のハードぽっぷ。
ゲイリーも良いが、グレン・ヒューズが良い味出してる。
大仰な展開が心地よい。心休まりつつスリリングな音。
震えがくるほど凄い歌声。北欧のミュージシャンと作成した傑作ソロ作。
LAメタルの一群としてデビュー。そういうサウンドでもある。
随所にちりばめられたアイリッシュメロディが郷愁を誘う名盤。
ちょい退屈なプログレッシヴ・パワー。
熱狂のライヴ。グレンのVOはもちろん、二人のGが素晴らしい。
暗めの曲調が今とは明らかに違う。一番好き。
重厚なブルドーザー・リフが襲ってくる強力インダストリアルメタル。
現代的なHRっぽさを打ち出した。泣きのギターも健在。
元祖テクニック派プログレ。スリリングなインプロヴィゼイションの応酬。
泣きと憂いを湛えた高品質北欧HR。ポップだが、様式美のなごり有り。
はっきり言って最近のはぴんとこない。悪くないのはわかるんだけど・・・
キングス・Xそっくり。もうちょっと破天荒なところがある。
一転してブルーズ・ギタリストになってしまった。力強いプレイはそのまま。
3RD。
オーソドックスな北欧HR。曲、プレイのクオリティはかなり高い。
D・パープルのメンバーやJ・ベックを中心としたセッション。
さらにスラッシュビートに、そして優しいコーラス。個性派だ!。
ベスト盤。タイトル曲は泣きの超名曲。
4TH。完成度異常に高い。ノれるプログレ。
クラシックの名曲をモチーフにしたインストを中心に、G・エドマンの歌もあり。
ギターレスのKEY中心のサウンド。ジャケットはミステリアスで最高。
全盛期を思わせるプログレッシヴサウンド。
いいっ!! ゲイリーの泣きが死ぬまで堪能できる必携の一枚。
独自の退廃的なムードがたまらない。ツイン・ギターも非常に効果的。
ゲイリー・ムーア参加。
愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
彼の全ての面が堪能できるソロ。唄ものからバトルインストまで何でもあり。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
ジャーマン・メタルの鏡。美味しいメロディの洪水。超強力盤。
ジャーマン特有のくさいメロ。臭過ぎてC級。
恐怖の美しさを奏でるピアノ。恐い。
歌はうまいがちょっと退屈なオーソドックスなHM。
類型的なパターンをあえて避け、オーソドックスさを打ち出した。