はっきり言って最近のはぴんとこない。悪くないのはわかるんだけど・・・
キングス・Xそっくり。もうちょっと破天荒なところがある。
一転してブルーズ・ギタリストになってしまった。力強いプレイはそのまま。
3RD。
オーソドックスな北欧HR。曲、プレイのクオリティはかなり高い。
D・パープルのメンバーやJ・ベックを中心としたセッション。
さらにスラッシュビートに、そして優しいコーラス。個性派だ!。
ベスト盤。タイトル曲は泣きの超名曲。
4TH。完成度異常に高い。ノれるプログレ。
クラシックの名曲をモチーフにしたインストを中心に、G・エドマンの歌もあり。
ギターレスのKEY中心のサウンド。ジャケットはミステリアスで最高。
全盛期を思わせるプログレッシヴサウンド。
いいっ!! ゲイリーの泣きが死ぬまで堪能できる必携の一枚。
独自の退廃的なムードがたまらない。ツイン・ギターも非常に効果的。
ゲイリー・ムーア参加。
愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
彼の全ての面が堪能できるソロ。唄ものからバトルインストまで何でもあり。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
ジャーマン・メタルの鏡。美味しいメロディの洪水。超強力盤。
ジャーマン特有のくさいメロ。臭過ぎてC級。
恐怖の美しさを奏でるピアノ。恐い。
歌はうまいがちょっと退屈なオーソドックスなHM。
類型的なパターンをあえて避け、オーソドックスさを打ち出した。
女声Vを主軸に置いたメロディックなゴシック/ドゥーム世界が堪能できる。
ちょっとだけC級から抜け出して、「その辺のジャーマンバンド」に成長した。
ヘヴィミュージック+70年代DOOM。
だんだんつまらなくなって行く・・・
初心に返りメロディックなスピードメタルが満載。ユーモラスな所も。
ダン・ハフ率いる売れ線HR。ロックの荒っぽさも兼ね備えている。
ソ連のバンド。色々な要素を持っている。たまに聴くといいなあ。
中世ヨーロッパの場内にいるような宮廷音楽っぽいプログレ。