今回、CAUGHTIN THE ACT から GUILD OF AGE へと屋号が変更になると共に、メンバーのヴィジュアルもググッとガッツィーになり、音の方もその変化に呼応するように以前に増してHar …
シンガー Ralf Scheepers 脱退後のアルバム "Landof the Free" での Kai Hansen の歌唱に余りにもダメージを受けてしまったため、本アルバム "Somewhere …
前作 "The Dawn of Flames" で初めて GATES OF ISHTAR に触れたが、画一的な楽曲やフィールのあまり感じられない演奏、そして軽い音に正直余り良い印象はなかった。 そして …
殺人的なテク。タメもある。曲もクラシカル。しかしなんか燃えないんですよ。
叙情デス。音は軽めで迫力不足だが、メロはまあまあ。
独特の雰囲気は失わず、スケール感UP! 女声ゴシックの最高峰だ!
楽曲自体は以前よりオペラチックになったが、前任Vの穴は大きい。
ファースト。
曲がグーンとよくなった。Gは流石にうまい。
超絶にクラシカルなスパニッシュ・プログレ。
プログレ味の産業ロック。なかなか良い。
あまりうまくないがセンスはなかなかのギタリスト中心のパワーメタル。
初期の名盤。クラシカルでプログレッシヴ。
ブリティッシュ・マインドたっぷりの個性溢れるHR。不思議なスピード感。
シン・リジィのサンダー&ライトニングのカヴァーだけが聞き物。
泣きも備えた現代R&Rの傑作。曲中のフックが絶妙過ぎる。
ダーティー・フィンガーの布陣でのショウ。G・ムーアも凄いが、バックも凄い
一番キてるアルバム。常人が作ったとは思えないセンス。
ヨーロピアン・クロスオーバー。
ほんとはこういうポップスの人なんだろうなぁ~と思わせる。
散漫な印象。ドライヴィングする曲より、バラードタイプの方が、良い。
この1枚でソロとしての地位を確立。ヴァラエティにとんだ名作。
メランコリックなフレーズ満載の銘盤。
KEYのワンマンながら、曲中心のナイスなバンド。名曲多数有り。
類型化される前の初期のジャーマンメタル。2ギターで良い良い。
これぞHMギタリストGary Moore!最高にスリリングでエモーショナル。
代表作といってもいい。ききやすいサウンドに、独特のセンス。
一段とスケールアップした2ND。何故か落ち着くサウンド。
かっちりした曲構成とハイトーンヴォーカルが魅力。
焦点の絞れていない散漫なギターインスト。退屈。
彼にしてはかなりハードな仕上がり。
2枚組の超大作。ちょっと長すぎるかも。
小型クインズライチ。新人のデビュー作とは思えないクオリティではある。
E・マーティンっぽいVが魅力の都会派ブルージーHR。
つまらん正体不明のハードぽっぷ。
ゲイリーも良いが、グレン・ヒューズが良い味出してる。
大仰な展開が心地よい。心休まりつつスリリングな音。
震えがくるほど凄い歌声。北欧のミュージシャンと作成した傑作ソロ作。
LAメタルの一群としてデビュー。そういうサウンドでもある。
随所にちりばめられたアイリッシュメロディが郷愁を誘う名盤。
ちょい退屈なプログレッシヴ・パワー。
熱狂のライヴ。グレンのVOはもちろん、二人のGが素晴らしい。
暗めの曲調が今とは明らかに違う。一番好き。
重厚なブルドーザー・リフが襲ってくる強力インダストリアルメタル。
現代的なHRっぽさを打ち出した。泣きのギターも健在。
元祖テクニック派プログレ。スリリングなインプロヴィゼイションの応酬。
泣きと憂いを湛えた高品質北欧HR。ポップだが、様式美のなごり有り。