パラダイス・ロスト型。しかしよく泣くGが個性的。
良い。血だね,これは。タイトルどおり北欧のノスタルジーだ。Gが硬め・・・。
まとまり、音質、扇情力、すべてがトップクラスのブラックの帝王。
まさに「Progressive=Rock」。初期の様式美的な DT も良いが、何ていうか、こうゾクゾクするようなテクニカル・プログレ色剥き出しの生々しさで迫ってくる様も十分に魅力的だ。 ただ、Jame …
URIAH HEEP の Ken Hensley (key) が加入した6th。王道ブリティッシュ・ハードに突然変異し、哀愁溢れる佳曲を連発する名盤。 当時の日本盤に付けられた "革命と反乱" って邦 …
哀愁系N.W.O.B.H.M.バンド CHEVY の遺した唯一のフル・アルバム。#3 "Skybird" は、かの BOSTON を想起させる泣きの超名曲。
ハード・ロック・バンドから洗練されたアメリカン・ロック・バンドへ変貌。 楽曲の完成度はさすが。"Bed of Roses" 最高。
ブリティッシュ・へヴィ・メタル・バンド ELIXIR の1stフルレンス・アルバム。N.W.O.B.H.M. の残り香漂う哀愁の名曲 #8 "Treachery" が素敵。
うーん、どっから切ってもBON JOVIだな。悪かないけど。 タイトルトラック1曲が至上の輝きを見せている。名曲。
北欧のマイナーなバンドのコンピレーション。コアな物が多い。 1. Fire In The Brain - OZ 2. Watch Out - TRASH 3. Sacrifice - BATHORY …
ゼロ・コーポレーションのサンプラー。お得。
ちゃんとクイーン側に金払えよってくらいやっちゃってる。それが素晴らしい出来だから困っちゃう。
B級の香りが全編を支配するオーセンティックな様式寄りHR。
ハロウィンを本物のプログレッシヴマインドで調理。本家を越える叙情派。
見かけはグロだが、音はクオリティの高いポップなHR。
超センスよしハイテクGが光るオーソドックスなLAメタル。ダサいが音は○。
淡い泣きとでも言おうか。知らない内にグッとくる心地よい音。
今までの日本になかったドラマティックさを持っていた。
驚異の2枚組みライブ盤。スタジオ盤を凌ぐ完成度は圧巻。
時空を越えて蘇る天空よりの聖なる爽やかな風って感じ。しかし1STには遠く及ばない。
シュラプネルの初期のコンピレーション。現有名人が多数参加。 1. WILD DOGS / The Tonight Show 2. CINERARY / Rockin' The U.S. 3. EXCI …
V・ムーアの一糸乱れぬ超ハイスピード・ピッキングに興奮。
NY出身ながら完全にヨーロピアン様式HRサウンド。C級の香りが良い。
曲がつまらなくなった。
めざせSKID ROW ! というかんじでいきなりワイルドに変身。
感動するほどGの良さに磨きのかかった2ND。
ツインGを効果的に使った哀愁の伝統的ブリティッシュ・ロック。
曲の練りがアップした。
全ての時代を網羅する2枚組ベスト。
オーソドックスなB級HM。だが、なんかひかれるんだなこれが。
シュラプネルの初期のコンピレーション。現有名人が多数参加。 1. VIOLATION - Gonna Get You (3:37) 2. WILD DOGS - Never Gonna Stop (3 …
ゼロコーポレーションのサンプラーCD。 1. UFO / Venus 2. SINNER / When Silence Falls 3. TAROT / Angels of Pain 4. MIKAE …
少々ザラっとした感じのハードポップ。これといった特徴がないのが難。
ポップ感覚すら感じるオーソドックスなHRとなって復活。
余りにも散漫な内容で、退屈。
キャッチーさは、かなり後退。しかし随所にあるメロディックさはさすが。
曲は相変わらずワンパターンだがGはいい。
泣きのGが堪能できる銘盤。
癖のある声さえ克服すれば。悲しみに溢れる北欧HRを満喫できるが...
90125YESに近いが、往年を思わせる大作もある。聞き込み甲斐のある重厚なサウンド。
ボンジョヴィ型HR。バラードの名曲がある。R・ヴァレンタインがいた。
日本の4バンドを収録。 MARINO 1. Impact 2. High Flying 3. Shake Down SEXUAL 4. Rock Tonight 5. Whisky …
ビクターのサンプラーCD。 CONCEPTION の未発表名曲入り。 1. THUNDERHEAD / Young and Useless 2. TYKETTO / Strength in Numbe …
ドイツ産D.THEATERタイプ。重厚なKは捨て難い魅力があるが、単調な部分も。
方向性は確実に正解だが曲の練りが彼らにしてはイマイチ。
70年代HRのよさを強調。今までにない正統的な手法で迫る。
表現力豊かなVを中心に泣きの展開を見せる硬質のドラマティックHM。