うれしくなるほど正統的なヨーロピアン様式HM。歌うVO、滑らかなG...素晴らしい。、
キャッチー且つ泣きのコッテコテの北欧様式美!ここまでやってくれれば本望だ。
ノルウェーのブラック・メタル・バンド ULVER の 1st。 フォーキーな哀切メロディック・ブラックはとにかく感動的。寒さ満点の金字塔的名盤。 (Oct. 20, 2005)
美しい風景を思わせる泣きのプログレサウンド。
英国トラッドフォークとHMの融合。ヴァイオリンがいい。
元カーカスのGによるサバス型オールドHR。泣きと重量感のバランスよし。
Mike Varney が仕掛けた一連の Shrapnel 系がネオ=クラシカル・ギター・インストの名作を数多く出しているが、時折そのルート外でも逸品が発見されることがある。このスウェーデン発の ST …
メロデイは後退したが、幅が広がりグレードは確実にアップ。楽しめる。
カンサス、ボストンの流れのプログレHR。
イングヴェイをプログレッシヴにした感じ。クイーンの影響もあって大仰で楽しめる。
伝統的な北欧HRに現代のモダニズムをMIXした洗練されたサウンド。
正統派様式ジャパメタ!けっこういいじゃん。たつやくん。JOHN NORUM的Gが心地よいね。
久々の6枚め。一層へヴィになってデスに接近するほど。超カッコいい。
透明感溢れる女声Vが聴くものを魔の森の奥へと誘う極美メロディック・ドゥーム。泣きながらトリップする「美Gothic/Doom」の走りにして至高の名盤。 絶望的な暗さの中で不条理に浮遊する Kari R …
デス・ゴチックと呼ぶにはあまりにも劇的。Gは様式美ですらある。
イタリアンプログレの甘美な魅力にあふれるテクニカルHM。
初期の作風に戻ったうれしい路線。T.フランクリンのBが雰囲気だしている。
ワイルド・フロンティアを想わせるアイリッシュっぽいHR。M・トランプ似のVがいい味出してる。
様式ドゥームデス。
荘厳でダークなゴチック・デス。曲はいまいち。
ギルモアの泣きが死ぬほど堪能できる。深くトリップする一枚。
キャッチーかつ勢いのあるHR。北欧ながら鈍臭さは皆無。
ザックのVが良い! サザンロック調の曲をしっかりHMにしてあってヘッドバング可能だ。
ドイツのメロディックデス/ドゥーム。Vはけっこう歌ってるがちょっと中途半端。
ちょっと暗めの精神世界を彼等以外だれにも成し得ない独自のプログレッシヴなアレンジで聴かせる。
前作に続き、さらなるドラマティックさに完全に脱帽!
テクニカルな様式派スラッシュ。
前作に磨きをかけたキャッチーなコテコテ様式HR。ちょっとPOPに。
いろんな民族楽器を使い、魔可不思議な宗教的な感覚に包まれたブラックドゥーム。
クリスの死後初のアルバム。アレックスの味のあるハイテクGがドラマティックに盛り上げる。
声質がK・ダイアモンド似の大仰なシアトリカルHM。センスはいいが飽きるかも。
北欧のメロディックHRバンドのコンピレーション。 1. Jungle of Love - ACES HIGH 2. Knock Me Out - BURN 3. Dr. Loov - MILLION …
ゼロ・コーポレーションのサンプラー。お得。
ビクターのサンプラーCD。 CONCEPTION の未発表名曲入り。 1. THUNDERHEAD / Young and Useless 2. TYKETTO / Strength in Numbe …
ハイグレードなごった煮プレグレ・ポップ。ルテクロ節が気持ちいい。
緻密に構築されたドラマティック&ロマンティックな音世界。QUEEN、BEATLES等の影響が良い。凄いっ!
オーソドックスな欧州HRが満喫できる。解散後にリリースされた「遺作」
親娘の女声デュオが哀愁のハードポップを見事に歌い上げる!
相変わらずピュアなパワーメタルを聞かせてくれるがありがちな曲が多い。
語尾をしゃくりあげるVは気に入らんが、哀愁満載のハードポップはなかなかイカス。
ハートっぽい快活なHR。テクGときらびやかなKの繊細なアレンジの妙がナイス。
90125YESに近いが、往年を思わせる大作もある。聞き込み甲斐のある重厚なサウンド。
鋼のようなVによって力強さを増したイングヴェイ節が炸裂。Gソロは..?
ソフトになりすぎてしまったが、北欧の透明感は健在。曲は後退した。
日本公演のライブ。プレイも曲も雰囲気もいい。
1992年4月20日に行われた Fredie Mercury(1991年11月没)の追悼コンサート@英ウエンブリー・アリーナでの George Michael の奇跡のパフォーマンス(+α)を収録。 …