ちょっと落ち着いたが独特の大仰さは健在。
シェンカーのプレイは最近の中では最高(昔っぽいってこと)。
パンク上がりの知的スラッシュ。魅力はあるが、出来はまあまあ。
ボンジョヴィにくりそつな曲有り。しかしなかなか良い。
期待大はずれ。金を還して欲しい。
全く別のバンドになってしまった。ゼップっぽい普通の音。
オーソドックスだがちょっと中途半端になってしまった。
よく考えられた構成。かなりメロディック。クオリティーは高い。
曲は、1枚目に劣るが、テクニシャンGアンディの本領発揮。
竜哉参加。
1~2曲目は、アイリッシュの魂を伝える名曲中の名曲。
スリリングさは無くなりぐっと大人のサウンドになった。
ENUFF Z'NUFF の最大の魅力といえば、その甘酸っぱい BEATLES 直系の懐かし系メロディだということに間違いはない。Donnie Vie のハスキー・ヴォイスで歌い上げられる感傷的なフレ …
!S・ヴァイ真っ青のGに数々の名曲。これはいいっ!
彼等の集大成といえる素晴しいアルバム。繊細かつダイナミックな構成。
一時期のLAメタルを彷彿させるオーソドックスかつ良質な楽曲。
イット・バイツを基に、ロックの本質に迫ったソロ作。
キングス・Xそっくり。もうちょっと破天荒なところがある。
類型的なパターンをあえて避け、オーソドックスさを打ち出した。
オーソドックスな北欧HR。曲、プレイのクオリティはかなり高い。
散漫な印象。ドライヴィングする曲より、バラードタイプの方が、良い。
なんと歌まで力を入れ出した。曲は前作に及ばぬが、全体はグレードアップ。
色々な要素を吸収し、ジャーマンメタルを代表するまでに成長を遂げた2ND。
ヨーロッパのクリムゾングローリーという感じ。整合感に欠けるが、魅力有り。
数少ない様式派として、その名に恥じぬ一枚。コンセプトアルバム。
カイ・ハンセンが抜け、独特のアクが少し無くなった。高品質には変わりない。
様式化がさらに進み、歌のメロディーもよくなった。クラシカル・スラッシュ。
シアトリカルで凝った作りだが、曲がいまいちつまらない。
イントルーダーならではの味が無くなってしまった。
ただ一度の来日の模様を収録したもの。凄じいが美しくもある。
よく考えられて構築されたGソロは、激しく、美しい。様式派の期待株。
いかにも北欧といったこもった音像で正統的なプレイ。驚きはないが楽しめる。
ジェフ・テイト声のプログレッシヴ・スラッシュ。独特の味有り。
アンスラックス型の曲にジャーマンっぽいクサいメロディーのG。良いです
前作の面影ゼロ。ハードフュージョンになっちゃった。
余りにもデスモンド・チャイルドの色が出過ぎ。クオリティは高いけど。
ブルージーなベイシックな部分とスポンタニアスでサイケなバランスが絶妙。
ちょっと退廃的は感じの漂う、モダンなハードR&R。
アビゲイルツアーのライヴ。唯一マイケル・ムーンがいる音源。
ヘヴィかつプログレッシヴなトリオ。難解な曲は10年後にもう一度聴きたい。
ミニ。
まさに暗黒舞踏メタル。Gが正統派なので聞きやすいが、複雑。
キャッチーなクインズライチ!?様式の解釈が的をえている。
よくなってはいるがいまいち良い曲が少ないんだな、これが。
新曲が余りにつまらな過ぎる。
全盛期の大仰なアメリカン・プログレッシヴを再現!たまらんっス。
クラシカル有り、グルーヴ有りで、焦点が定まっていない感じ。音も悪い。