ジョン・ロートンのU.ヒープにはいる前の一枚。
よりメロディアスに、より攻撃的になった2ND。やはりリフがいいんだな。
オーソドックスなパワーメタル。ハっとする所もあるがちょっと単調。
スパニッシュコテコテ様式美のベスト盤。笑いながらも泣ける。
難解な展開に特異な声。北欧の透明感。邪悪さが支配する大作の数々。良い。
メンバーそれぞれのルーツを表したカヴァーアルバム。
T・マーティンの素晴らしい歌唱が魅力のドラマティックなHR。
この4人でなくては完成しない個性。ブルージー、テクニカル、キャッチー。
明快なコーラスワークと、朴訥なメロディが印象的なオーソドックスなHR。
彼らのキャリアのなかで2番目に地味なアルバム。
ついついGソロに神経を集中させてしまう。曲は散漫だが、楽しめる。
カイ・ハンセンが抜け、独特のアクが少し無くなった。高品質には変わりない。
ビートルズ的な音楽に割り込んでくる超速弾きのミスマッチ。
これぞM・ヤコブワールド! 北欧哀愁HRの全てがある。音は悪いが・・・
所詮イングヴェイの亜流だが、それに徹する姿は感動的ですらある。
パワー・スレイヴの頃のライヴ。
初のフルレンスは、地味なものになった。が、ブルースベースの本物の味有り。
ジェフ・テイト声のプログレッシヴ・スラッシュ。独特の味有り。
イングヴェイ参加のインストがスザマジイ。イェンスの本領発揮!
初期の名盤。N.ショーンの魂を感じる名演奏。
ターボの反動か、極端にヘヴィ・メタリックなサウンド。
3RD。難解なプログレッシヴアルバム。
復活したKKは良質のHMバンドに進化した。隠れた名盤。Gうまいっす。
香菜の出生記念にきつたかおじさんにもらった。しかしオイちゃんは良い曲作るなあ。
暴走気味だった前作までとうって変わって整合感を打ち出した。
最初はスラッシュじゃなかったのに。
速弾きGを擁するPOPなHR。
御洒落なAOR路線になってしまった。
デニス・ストラットン率いるPOPめのバンド。今聞くと結構良いかも。
Gソロのほんの一部分だけはそそられるが、あとは退屈なHR。期待し過ぎ?
パープル&レインボウマニア必聴の反則ぱくりバンド。笑えるが捨てがたいアジあり。
演歌のこぶしを持つ男。感情の赴くままにGを操る様は圧巻。
スパニッシュ・アラビアン・HR。なんだかわからんがそんな感じ。笑えるがいいよ。
未発表曲 BLACK MASS 収録のシングル。
グルーヴを打ち出し、速さより重さに重点を置いた意欲作。
末期サバスを想わせる重い様式サウンド。ロニー派のVが最高にはまってて気持ちいい。
一発録りLIVEでありながらこの完成度!
FAITH NO MORE風。
解散寸前のアルバム。J・ワトソンが弾きまくる好盤となっている。
ギタリストのソロらしいが、あまりうまくない。ヴォーカルはK.マイネ声。
ギタリスト中心らしいが、あまりうまくない。曲もいまいち。
1STミニと2ND、そしてシングル<ジューダス>のカップリングCD。
NWOBHM末期のバンド。退廃的でおどろおどろしくもある。
強力な助っ人G・ボネットを迎え、ますますアルカトラズと化した。良いっす。
シンセギターで議論を呼んだが、彼等はなにも変わっちゃいない。
ブリティッシュの風味溢れるブルージーなHR。オーソドックスながら良い。
正統派過ぎるアメリカンHR。退屈だ。
トニ・マカの路線っぽいが、ちょっと楽曲が弱い。