疾走するリフを中心としたパワーメタル。
勢いだけの脳天気パーティーロックといった感じ。
少しあか抜けたが、B級ハードポップからは抜け出していない。
モダンなクイーンのすばらしい楽曲の詰まった一枚。
KIND OF MAGIC ツアーのライブ。
難解な歌詞と独特のプログレッシブな構成が、近未来を感じさせる。
AOR寄りになったが、楽曲は充実。哀愁HRの傑作でもある。
P・ギルバートのマシンガンGをフューチュアした1ST。
断末魔の悲惨なRATT。
キャッチーなハードポップ。
前作にスピード感をプラスした好盤。ブルージーさもさらにUP。
人にカヴァーされるのは、一部の名曲だけだって事か。
ハワイ産HM。早弾きGのセンスが格段にいい。様式派の隠れた名バンド。
B・ディッキンソンの若々しい歌唱が楽しめる。
メロディックスピードメタル。詰めの甘い楽曲が並ぶ。
重厚!ドラマティック!しかしキャッチーな聴き易いHR。ツインGが魅力。
超ハイトーンVが聴く気をそぐ。ヴィニーのGもうるさすぎ。
良い曲の多い三枚目。
余りにも散漫な内容で、退屈。
最高傑作。アクセプトに通じるドラマティックなパワーメタルの銘盤。
元キッスのGによるたいくつな普通のHR。
暑苦しいまでに哀愁のメロを熱唱するVが素晴らしいドラマティックHR。
垢抜けたサウンド。歌物としても文句無く楽しめる。
圧倒的な哀愁を独特のエスニック感覚とポップセンスで包み込んだ驚異のHR。
1stからのシングル。未発表曲入り。超貴重なピクチャーディスク。
当時はつまらなかったが、今聞くと結構いける。
幻の北欧メタル・バンド、スウェーデンのDIZZINESSが1986年にレコーディングしつつもお蔵入りになっていた唯一のフルアルバムがようやく陽の目を見ることになった2013年のリリース盤。 EUROP …
この一枚で日本でのメジャー化に成功した。官能のGソロがたっぷり。
とにかく一曲目に尽きる。ハイスピード&メロディック。結構感動した。
全編Gスティーヴ・ヴァイ・ワールド。完成度はHMの最高峰。
悪くはないんだけれど...
復活第一作。スリリングながら泣きを忘れないメロディに涙。
HMとしてのアンスラックスの最高傑作。名曲も多い。
落ち着いてしまって魅力半減。
前2作よりは若干暗めの作風。Gは元クロークスのマンディ・メイヤー。
サタンの変名バンド。まあまあ。
ポップになったがなかなかいい。
哀愁ハードロック度アップ。
1STにして最高傑作。暗く、ファンタジックなムードは最高。
マイナーなジャーマンメタル。アクセプトになりたそうだが無理無理。
ドラマティックな名曲。
再結成最初の武道館のブートレッグ。結構良い。
超名曲入り!ジャケットも好き。捨て曲が増えたのが残念。
L.A.を中心としたアメリカン・メタル・ムーブメントが一番輝いていた時期に生まれた、メロディックHRの至高の一枚。ヨーロッパ的なムードに包まれた最高傑作。泣きに徹するG・リンチが感動的。 人間性はとも …
こんな奴がマーシフル・フェイトにいたなんて・・・最悪!
FATES WARNING・・・なんとカッコイイバンド名なのだろう! このバンドのアルバムを聴くキッカケとなったのは、他の何でもなく、私の「ツボ」を突いてしまったそのバンド名そのものだ。 そしてその内 …
山田雅樹の超人的なVOが一番の魅力。
ゲイリーも良いが、グレン・ヒューズが良い味出してる。