超弱いVが情けないがバック陣は高品質な様式プログレッシヴHM。
どれも似たような雰囲気になってしまった。
ランのGに感動したものだ。様式っぽいつくり。邦題『暗黒の警鐘』。
17曲入り!G交替でテクニカルなソロが顔を出すようになった。
別物として聞けば問題はない。クォリティーは高い。
なんと速い曲にも挑戦。マイナー臭さも無くなってきた。
知性的なデス。ところどころサバスっぽい。
ハスキーでパンチのある歌声。
G・ムーアの絶品Gが聞ける。
プログレの名盤。かなり良い。
アメリカンを意識した北欧サウンド。決め手は無いが悪くない。
カーヴド・エアからのメロディをそのまま引き継ぐ叙情派。
デスメタル。もしかしたら凄いバンドなのかもしれんが、うるさ過ぎる。
再結成第2弾。より洗練された、スマートなサウンド。
破壊に美を持ち込みたいらしいが、ノイジー過ぎてうるさい。
以前に比べれば退屈な作品だが、シーン全体を見渡せば、凄いことだ。
聞き所は、なんといってもJ・ノーラムのGでしょう。本当に良いなあ。
GREAT! 硬派ぐりぐり系プログレに、KINGS X風の聞きやすさをMIX。凄いよ。
「売れ線」とか言われながらも、クオリティーは相当高い。
垢抜けて、アメリカのバンドのようになった。
彼等の集大成といえる素晴しいアルバム。繊細かつダイナミックな構成。
さらに表現力を増した2ND。かっちりまとまったスリリングな曲が並ぶ。
重厚なブルドーザー・リフが襲ってくる強力インダストリアルメタル。
現代的なHRっぽさを打ち出した。泣きのギターも健在。
元祖テクニック派プログレ。スリリングなインプロヴィゼイションの応酬。
泣きと憂いを湛えた高品質北欧HR。ポップだが、様式美のなごり有り。
はっきり言って最近のはぴんとこない。悪くないのはわかるんだけど・・・
デヴィッド・リース参加のラストアルバム。全体的にはぼちぼち。
全編Gスティーヴ・ヴァイ・ワールド。完成度はHMの最高峰。
アメリカンな部分と北欧の哀愁が結合。悪くはないが、ちょっと印象が薄い。
美しい風景的な音と狂気の描写の2枚看板。不気味な美しさ。
中近東フレーズいっぱいのテクニカルなサウンド。結構メロディアス。
歌がもうちょい安定してれば凄いバンドになれる。ムードよし。
イタリアンプログレの名作。構築美がものすごい。
怖い。なにかが取りついているような怨念のHM。
90年代のサバス。意識した無機質さがかっこ良い。
ポップになったがなかなかいい。
こんなはずではないはず!なんでこうなるのと叫びたいほどつまらん。
意外にも暗めのHMソングが多くてよかった。エモーショナルなGもいい。
攻撃的ですらある。ベスト的選曲。
強引なまでのクラシカルな展開は、トリハダもの。
デビュー作。ダークでドラマティックなHM。Vが控えめ。
テクニカル&ドラマティック!攻撃的なリフも得意。良いバンドだった。
初期メガデスのG率いるソリッドなプログレHM。
1曲を除いて、サトリアーニ風。その1曲は、ヴィニー・ムーア風の良い曲。
クラシカルなドゥーミー・デス。音は悪いし曲もいまいち。
再結成後のオフィシャルライヴ。衰えも目立つが...。
退屈。