J・サイクスを迎えた最初で最後の名盤。
デビューEP。メイデン型パワーメタル。結構いい事をやっている。
後期スコーピオンズを情けなくしたような音。が、曲に魅力がある。
いかにもカナダらしい叙情性を発揮した傑作。ドラマティックな傑作。
フランスのHR。なんかヌメっとした感じ。
典型的初期北欧HR。いろんなバンドのパクリがもろばれ
各メンバーの他のバンドをも収録したベスト盤。
J・E・リーの超人的プレーが中心の、オジーのアルバム中最も様式美な一枚。
デビュー作。
サントラ調の壮大なロックオペラ。
超レアなシングル。
ファーストミニアルバム。音質は劣悪ながら、曲は完成されている。
ジューダスの影響を感じさせながら、新しい流れを予感させた衝撃の一枚。
パワー溢れるパーティーソングから、少し哀愁のあるものまで、バランスよし。
80年代哀愁HRの王道中の王道。
LAメタルはここから始まった。攻撃的な面の残るうれしい路線だ。
後期NWOBHMの名盤。メロディックスピードメタルの元祖。
黄金時代の最後を飾るハードドライヴィンな一枚。
ミュージック・フォー・ネイションズの初期のコンピレーション。(MFN12) 1. MANOWAR "Warlord" 2. RATT "Sweet Cheater" 3. VIRGIN STEELE …
北欧のマイナーなバンドのコンピレーション。コアな物が多い。 1. Fire In The Brain - OZ 2. Watch Out - TRASH 3. Sacrifice - BATHORY …
シュラプネルの初期のコンピレーション。現有名人が多数参加。 1. VIOLATION - Gonna Get You (3:37) 2. WILD DOGS - Never Gonna Stop (3 …
よりハードに、そしてよりポップに。独特の哀愁フレーズに磨きがかかる。
NY出身ながら完全にヨーロピアン様式HRサウンド。C級の香りが良い。
今までの日本になかったドラマティックさを持っていた。
バンドにかつて在籍していたメンバーを多数ゲストに迎えたラストライブ。
カナダのハード・ロッカー WINTERHAWK が1982年に残した唯一作。このところ激しく勧められながらもなかなか縁がなくて購入できずにいたが、この度やっとのことでめでたく GET。今回購入したのは …
誰が何といおうと最高傑作はこれ。すべてが名曲。Fast as a Shark!
最高傑作。ハードでちょいプログレ味。
スーパープログレッシヴなメンバーによる、超高品質な産業ロックアルバム。
メタリカによって脚光を浴びたが、昔からそんなに好きじゃなかった。
"Live Evil"での名演を最後に BLACK SABBATH を脱退してしまった Ronnie がその後どうするかは、非常に気になっていた。というより、彼と SABBATH のコラボレーションが …
この1枚でソロとしての地位を確立。ヴァラエティにとんだ名作。
独自の退廃的なムードがたまらない。ツイン・ギターも非常に効果的。
4th。優美なる神秘をエキセントリックに綴っためくるめくファンタジー。名盤。 (Mar. 07, 2006)
N.W.O.B.H.M.の周辺に生息していた英国のメロディアス AOR/ハード・ロック・バンド MOTHER'S RUIN の1st。#9 "Turn Another Corner" は、世が世なら「 …
初代HMクイーン。
落ち着いた大人のHRの名盤。古さを感じさせないアレンジ。
ブルース初見参。名曲も多い。
ジャケットは、もう最高っす。中身だって良いけど。
大規模なアリーナショウが似合いそうな、ビッグかつ繊細なサウンド。 当初 JUDAS PRIEST には余り好印象はなかった。というのは、HR/HMを聴き始めてから本作が発表されるまでの彼らの作品("P …
キッス史上最もHMチックな一枚。V・ビンセントのGがセンス良い。
チープな音だが、色々なことを試しながらもHMらしい2ND。
意外と音は正統的な筋肉野郎たち。全体的に押し付けがましいうるささ。
難解な展開に特異な声。北欧の透明感。邪悪さが支配する大作の数々。良い。
G・ボネットの絶叫が悲壮感を高める。マイケルも暗く泣きまくる!
鬼気迫る弾きまくり聴くことのできる2枚組。
最高にソリッドな高品質HMアルバム。いちばん””HM””している。
声から曲からUFOクリソツバンド。とにかく激似。が、捨てがたい魅力あり。