アコースティックを中心としたソロ作。
見事なアレンジ力、そしてP・マッカーシーの歌唱がすばらしい。
ハロウィンなどのモロぱくがみえみえの早弾き様式メタル。
しっかり北欧メタルなハードR&R。しゃがれVがたまらん。
MTV型HR。
吐き捨てVに難はあるものの、歌詞などのムードは捨てがたいオカルトHR。
ハスキーな女Vが良いボンジョヴィ風HR。Gがなかなかテクニシャン。
メロディックなジャーマンメタル。オーソドックスでB級だが捨てがたい。
パワー不足の楽曲が並ぶ。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR第2弾。また退屈。
早さを抑え、ヘヴィーになった。
HMだが、ヴァラエティに富んではいる。曲がイマイチ。
クサく美味しいメロがあるが、B級の香りが全体を支配する。
LAメタルの新勢力として登場した時、「みなしごハッチ」の如き縞々衣装に「スゲーカッコイイ!」と思ったものだ。(^_^; そんな時代だったのネ) しかしこの STRYPER、どの作品も異常な程に楽曲の粒 …
スケーターな感じ。ずいぶんと正統派に接近しつつはある。
活動停止寸前のアルバム。
猪突猛進型スピードメタル。
テイト型Vの退屈なドラマティックHM。
ムステインプロデュース。ダークなHM。
スラッシーでモノトーンな曲の連続。退屈。
クサいメロ満載の初期ハロウィン型HM。SF的なコンセプトアルバム。
気合いは入りすぎのVは気になるが、メロディックなパワーメタルはなかなか。
泣きの分厚いコーラスメロディが感動を呼ぶハードポップ。
若干ポップになったが、シナーの魅力を打ち消すほどではない。
ドイツのちょっとキャッチーなHM。
健康的で元気のいいアメリカンHR。
少々K・マイネっぽいVの歌うメロが中毒性あり。正統派HM.
クラシックな様式派HM。
泣きのクラシカル様式バンドのライブ。
哀愁HR。ツインGで盛り上がる。
キャッチ・ザ・レインボーにそっくりなバラードあり。
問答無用の迫力。
ジャパニーズプログレハードの名盤。様式バンドとしても一流。
デジタル楽器を駆使した美しいメロのハードポップ。
ジャーマンメタル。オーソドックスな正統派。詰めの甘さがめだつ。
甘さとスリリングさが見事にかみ合った最高傑作。曲単体の質が異様に高い。
悪くはないが、普通のハードポップアルバム。
NWOBHM末期の様なオーソドックスなHM。
ハワイ産HM。早弾きGのセンスが格段にいい。様式派の隠れた名バンド。
B・ディッキンソンの若々しい歌唱が楽しめる。
メロディックスピードメタル。詰めの甘い楽曲が並ぶ。
後期の名曲を全て堪能できる好ライブ。
ブリティッシュドラマティック哀愁HR。琴線に触れるハイトーンメロ。 私にとって「哀愁ハードポップ」の究極の姿とは、それは SHY のことを指す。 デビューアルバム"Once Bitten...Twic …
インストパートだけではなく、唄メロにもクサイメロディを配置。これがいい。
ハーマンのGのせいか少しアクセプトっぽい。
大作がイイ感じ。そんなに好みではないけど。
ライブが凄すぎるだけに。。。
哀愁あるハードポップを聴かせる好盤。