やっぱこれだよ! BRUCE はッ! 計ったかのようなドンピシャのメタルサウンドが最高に気分を高揚させる。 IRON MAIDEN 的方向に批判的な向きもあるようだが、Adrian Smith と R …
ちとダークな正統HM。テクGとJSソート似のうまーいVが聞きごたえあり。
器用なだけにソツの無いVが良くも悪くも・・・。曲も並みなアメリカンHR
良い。血だね,これは。タイトルどおり北欧のノスタルジーだ。Gが硬め・・・。
今回は散漫な印象。様式的な良さがオリジナリティ追及の犠牲になってしまった。
ハートを思わせるシティ派ハードポップ。ギターはうまいよ。
贅肉を削ぎ落とし,ソリッドになった。でも以前の大仰な展開がよかった。
Pロストが更に正統派HMの歩み寄った感じ。整合感,哀愁,共にあり。ジャケも○。
まとまり、音質、扇情力、すべてがトップクラスのブラックの帝王。
まさに「Progressive=Rock」。初期の様式美的な DT も良いが、何ていうか、こうゾクゾクするようなテクニカル・プログレ色剥き出しの生々しさで迫ってくる様も十分に魅力的だ。 ただ、Jame …
ELEGY 独特の疾走感溢れるテクニカル&クラシカルな楽曲が、New Singer、Ian Parry によって極上のエモーションと1ランク上の風格を与えられた。 97年、山のように発生したシンガーの …
DT型。品質は結構高い。でもメロに魅力が無いんだね。
なんかHRっぽさが増したら急につまんなくなった。
これ以上ないほどの哀愁を帯びたHRナンバーがこれでもかと展開される絢爛絵巻は、聴くものからその涙を一滴残らず絞り取るだろう。 本作では相棒 が病に倒れるというアクシデントで Helge 操る Sky …
なんでこんな名曲が未発表なの! 余裕かましてるわけぇ!?
叙情デス。音は軽めで迫力不足だが、メロはまあまあ。
独特の雰囲気は失わず、スケール感UP! 女声ゴシックの最高峰だ!
殺人的なテク。タメもある。曲もクラシカル。しかしなんか燃えないんですよ。
相変わらず良い曲書くねぇ。Gの時折見せる様式センスが好き。
エモーショナル,ブルージー,でも整合感もある。もう少し曲の輪郭がはっきりすれば・・・。
パラダイス・ロスト型。しかしよく泣くGが個性的。
ダーク様式HM。M.WEADのGは相変わらず良いが、中途半端な曲が聴く気を削ぐ。
JOURNEYが好きらしい。そんな感じ。悪くはないが…
ハード・ロック・バンドから洗練されたアメリカン・ロック・バンドへ変貌。 楽曲の完成度はさすが。"Bed of Roses" 最高。
うーん、どっから切ってもBON JOVIだな。悪かないけど。 タイトルトラック1曲が至上の輝きを見せている。名曲。
哀愁系N.W.O.B.H.M.バンド CHEVY の遺した唯一のフル・アルバム。#3 "Skybird" は、かの BOSTON を想起させる泣きの超名曲。
ブリティッシュ・へヴィ・メタル・バンド ELIXIR の1stフルレンス・アルバム。N.W.O.B.H.M. の残り香漂う哀愁の名曲 #8 "Treachery" が素敵。
URIAH HEEP の Ken Hensley (key) が加入した6th。王道ブリティッシュ・ハードに突然変異し、哀愁溢れる佳曲を連発する名盤。 当時の日本盤に付けられた "革命と反乱" って邦 …
全ての時代を網羅する2枚組ベスト。
90125YESに近いが、往年を思わせる大作もある。聞き込み甲斐のある重厚なサウンド。
垢抜けたサウンド。歌物としても文句無く楽しめる。
北欧様式美の全てが詰まった一枚。
JLターナーの歌が又良い。Kのスリリングさもかなりでている。
衝撃!息つく暇もないクラシカルなスリルにクラクラ。
ソ連でのライブ盤。クラシカルなオブリに涙。
北欧声のG・エドマンをVに現在のスタイルを確立。
オリコン初登場ナンバー1にびっくり。北欧色の強い一枚。
鋼のようなVによって力強さを増したイングヴェイ節が炸裂。Gソロは..?
望み通りの超ワンパターン! 曲は前作の方が粒揃いだが、そこかしこに鳥肌フレーズが!
原曲がだいなしになりながらも、V軍団の歌唱が楽しめるので、意外と良い。
アクのある女VにテクGがからむ大仰なHM。
圧倒的な哀愁を独特のエスニック感覚とポップセンスで包み込んだ驚異のHR。
時空を越えて蘇る天空よりの聖なる爽やかな風って感じ。しかし1STには遠く及ばない。
オーソドックスなB級HM。だが、なんかひかれるんだなこれが。
ボンジョヴィ型HR。バラードの名曲がある。R・ヴァレンタインがいた。
テクニカルで一筋縄では行かないようなドラマティックなスラッシュ。
M・フェイトドロップ組によるモダンなサタニック(?)なんか変。