泣きのバラードが印象的なプログレッシヴ。
1STの良さは少し後退して、おとなしくなっちゃった。
ジャズ・フュージョンの心得もあるであろうテクニカルG。
ドイツを感じさせないアメリカンな哀愁HR。
テクニカルな様式派スラッシュ。
アメリカ出身ながら欧州的なドラマティックHMを聞かせる。
オーソドックスなHR。コンパクトにまとまっている。
MTV型アメリカンHR。
B・ディッキンソンの若々しい歌唱が楽しめる。
余りテクニカルな面を強調していない。
A・スコルニック最後のアルバム。全体的に曲調がワンパターン。
邦題「炎の誓い」。パクリが目だつが、良い曲の多いアルバム。
いきなりクイーンズライチっぽくなってしまった。出来は悪くないが...
持ち味がうまくいかされていない、中途半端な一枚。
オーソドックスなメロディアスHR。スリルはないが、悪くもない。
再びパープルを辞めてのソロ。大人のHRが中心。
様式派パワーメタル。演奏のグレードは高い。
盲目のギタリスト。そんな言葉をぶっとばす熱いブルース・プレイ。
キッスライクな明るいハードR&R。
典型的ジャーマン・メロディック・スピードメタル+パンク。
デニス・ストラットン率いるPOPめのバンド。今聞くと結構良いかも。
ベテランミュージシャン達による典型的産業ロックプロジェクト。
牧歌的な雰囲気のプログレッシヴの名盤。
これは、リゾートメタル!?さわやかな哀愁が海辺の夕暮れの感じ。
歌がもうちょい安定してれば凄いバンドになれる。ムードよし。
C・ゴールディの御披露目新曲入りライヴ。
良さそうなものは持ってるのに、R&Rに逃げてしまうので心配。
ストリングスをフーチュアしたシンフォニック・プログレッシヴ。土着的味わい。
よりマニアックな方向へ行ってしまった。
全盛期を思わせるプログレッシヴサウンド。
北欧にしてはストレートなHR。テクニック派のGはいいかも。
ファースト。
イタリアンプログレの名作。構築美がものすごい。
何故か手をのばしてしまう不思議なムード有り。結構テクニカル。
ソ連のバンド。色々な要素を持っている。たまに聴くといいなあ。
暗い曲が少し減った。
はっきり言って最近のはぴんとこない。悪くないのはわかるんだけど・・・
知性的なデス。ところどころサバスっぽい。
散漫な印象。ドライヴィングする曲より、バラードタイプの方が、良い。
つめは甘いが、良いものもある。正統派HRっぽい。
これもワンパターン。勿体ない。
オーソドックスだがちょっと中途半端になってしまった。
ポップ+パンク+カウボーイ。グループサウンズ風のところもある。
小粒なテスタメントといった感じ。メイデンのキラーズのカヴァー有り。
クリエーター+シークレシーといった感じの一癖あるテクニカルスラッシュ。
テクはないが全体的には悪くない。ドラマティックになりきれない北欧正統派。
ハイスピード&メロディックは健在だが、ちょっと疲れる。