ランディ・ローズの弾き出すフレーズが涙腺を刺激してやまない名作中の名作。 81年当時は Ronnie 派だった私は、彼の加入を機に体験した BLACK SABBATH の過去の遺産に感動しつつも、Oz …
Michael Schenkerがソロとして復活した前作での衝撃度はもの凄いものがあった。誰も彼もが(私のようにギタリストでなくても!)コピーした"Armed and ready"、続く哀愁ナンバー" …
初期の超名盤。Gウルフ・ホフマンのリッチー魂が炸裂。 まだ高校にちゃんと通っていた(笑) OUTRAGE の安井に借りた、何枚かの LP の中にそれはあった。たしか、遊びのバンドで何かコピーしてやろう …
オランダのポップなプログレ。スリルも満足の傑作。
シュラプネルの初期のコンピレーション。現有名人が多数参加。 1. WILD DOGS / The Tonight Show 2. CINERARY / Rockin' The U.S. 3. EXCI …
シェンカーファミリーの末妹バーバラ率いる普通のHR。VはM・パガニーニ。
名曲の詰まった改名後初作品にして最高傑作
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
タイトル曲をはじめ言う事無し。ドラマティック暗黒メタルの極致。
オランダの古参HR。曲は地味だが、悪くはない。
NWOBHMが生んだ名作中の名作。クサ過ぎるほどのメロディーが最高。
レインボウが哀愁HR路線に足を踏みいれた最初の作品。
驚異のライブ。
絵本を基にした一大コンセプトアルバム。
プログレッシヴ色を薄め、ストレートなHRと珠玉のポップチューンで勝負。
J・サイクスのパッション溢れるGプレーが充分に堪能できる正統HM。
当時は攻撃的な面ばかり目立ったが、今聴くと緩急を備えたメロディーが良い。
初期の熱いライブ。邦題「ライヴ・エナジー」のイメージどおり。
超ハイクオリティなアメリカン・ハード。
初期のまだヨーロピアンな曲調がたまらなく良い。
レイジー解散ライヴ
衝撃のデビュー! 日本にこんなバンドがいるというだけで幸せだった。
記念すべき1ST。信じがたいほどの疾走感が全編を支配している。
モダンなアレンジを全面に出している。
LAメタルの基礎。エネルギーあふれる退廃の美学。
怒りのエネルギーがほとばしるノイズ攻撃。R&Rでありながら攻撃的。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
海賊版。しかし音質極上。
邪悪なロニーが最高にはまっている。泣き度は前作より上。
NWOBHM。レディ・オブ・マースは、超名曲!
オカルティックなイメージとは裏腹の正統派ハードポップ。