邦題「炎の誓い」。パクリが目だつが、良い曲の多いアルバム。
ジャパニーズプログレッシヴ。
今までの日本になかったドラマティックさを持っていた。
NY出身ながら完全にヨーロピアン様式HRサウンド。C級の香りが良い。
ミュージック・フォー・ネイションズの初期のコンピレーション。(MFN12) 1. MANOWAR "Warlord" 2. RATT "Sweet Cheater" 3. VIRGIN STEELE …
北欧のマイナーなバンドのコンピレーション。コアな物が多い。 1. Fire In The Brain - OZ 2. Watch Out - TRASH 3. Sacrifice - BATHORY …
シュラプネルの初期のコンピレーション。現有名人が多数参加。 1. VIOLATION - Gonna Get You (3:37) 2. WILD DOGS - Never Gonna Stop (3 …
よりハードに、そしてよりポップに。独特の哀愁フレーズに磨きがかかる。
各メンバーの他のバンドをも収録したベスト盤。
フランスのHR。なんかヌメっとした感じ。
いかにもカナダらしい叙情性を発揮した傑作。ドラマティックな傑作。
後期スコーピオンズを情けなくしたような音。が、曲に魅力がある。
デビューEP。メイデン型パワーメタル。結構いい事をやっている。
J・サイクスを迎えた最初で最後の名盤。
バンドにかつて在籍していたメンバーを多数ゲストに迎えたラストライブ。
シンセまで持ち出して、メロディをアピール。ドラマティックな一枚だ。
超ハイテク自己中心Bによる衝撃の一枚。
デビュー作。禍禍しい極悪スラッシュ。
ヤンス最初で最後のKB弾きまくり。クラシカル様式の極致。
若さ全開の1ST。未完成ながら質のいい哀愁HRを聴かせる。
黄金時代の最後を飾るハードドライヴィンな一枚。
後期NWOBHMの名盤。メロディックスピードメタルの元祖。
LAメタルはここから始まった。攻撃的な面の残るうれしい路線だ。
80年代哀愁HRの王道中の王道。
パワー溢れるパーティーソングから、少し哀愁のあるものまで、バランスよし。
ジューダスの影響を感じさせながら、新しい流れを予感させた衝撃の一枚。
ファーストミニアルバム。音質は劣悪ながら、曲は完成されている。
超レアなシングル。
サントラ調の壮大なロックオペラ。
デビュー作。
J・E・リーの超人的プレーが中心の、オジーのアルバム中最も様式美な一枚。
日本プログレの金字塔。余りにも繊細な構築美!
驚異のツインギターコンビネーション!産業ロックの突然変異。凄いっ!
ハードロックとしてのアイデンティティーを打ち出し、成功した2ND。
飛躍的に完成度を増した2ND。このころまでは暗さもあった。
小粒ながら名曲の揃った一枚。この頃からアメリカに目を向けだした。
未発表曲 BLACK MASS 収録のシングル。
泣き、暗さ、キャッチーさ、疾走感、プログレッシヴさすべてを備えた名盤。 MERCYFUL FATE は、そのシンガー King Diamond が後に結成する KING DIAMOND とともに、私が …
これも海賊版同然の寄せ集めライヴ。
あまりにも凄過ぎる IN THE MIRROR。我を忘れて聞きまくった。
これぞクロークス! スピード感、泣き、どれをとっても最高傑作。
ついに素顔を晒した転換作。内容もキャッチーでなかなか。
名曲の宝庫。さわやかでありつつ、泣きも忘れない極上サウンド。
ファンダンゴ時代のベスト盤。
個人的には一番好き。コンパクトかつドラマティックで、楽曲の質も高い。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
ゲイリー・ムーア参加。
これぞHMギタリストGary Moore!最高にスリリングでエモーショナル。