現代北欧HRの礎。 いまでも「北欧」という言葉を聞くと、たとえその後ろに「メロディック=デス」と続いたとしても、頭の片隅ではこのアルバムのジャケット、「幻想交響詩」という邦題、そして名曲"Seven …
若干ポップ目のファースト。
HM史上に残る超名盤。紛れも無く人生の一枚。
メタリカによって脚光を浴びたが、昔からそんなに好きじゃなかった。
文句無し最高傑作。ここでのLEPSは強力なHRバンドだ!
憂いを湛えたA1がたまらない。よく聞いた。
URIAH HEEP の Ken Hensley (key) が加入した6th。王道ブリティッシュ・ハードに突然変異し、哀愁溢れる佳曲を連発する名盤。 当時の日本盤に付けられた "革命と反乱" って邦 …
駄作と言われているが、そんなことはなく、破壊力は一番あるかも。
うわずるほど調子のいいロニーのV。組曲構成もみごと。
このアルバムの出現は、自分にとっても、また音楽界とっても、まさに革命そのものだった。 この「元 RAINBOW のスター、Graham Bonnet の New Band!」ということで期待に胸を高鳴 …
アメリカでの出世作。これで世界的なバンドになった。
典型的初期北欧HR。いろんなバンドのパクリがもろばれ