随分POPになってしまいました。R&R系なこともやり出した。
撃剣霊化の英語ヴァージョン。DREAM FANTASY が名曲。
名曲揃い。少しマイルドになったが、それが独特のムードを醸し出している。
LA出身というのが信じられないツインGのドラマティックな好バンド。
デニス・ストラットン率いるPOPめのバンド。今聞くと結構良いかも。
HM路線を突っ走る、メタルQUEEN。良い曲多し。
ハードポップ転向第一弾。マーク・ストレイスの悲しいしゃがれ声が良い。
マーク・セント・ジョンのフラッシーなギターが美味しい。
突拍子もないがツボをおさえた歌メロが印象的。ヘッドバンギングも可能。
ベスト盤。
メタルゴッドの自覚のもとに作り上げたであろう、HMのお手本的な一枚。
名曲 NOVEMBER IS GOING AWAY を収録。それだけで価値あり。
2nd。キーボードをフィーチュアし、N.W.O.B.H.M.の中では比較的ポップなスタイルへと変化。
このアルバムから後期メイデンが始まった。今に続く名曲揃い。
アメリカながら暗めのヨーロッパよりのLAメタル。フックがあって良い。
NWOBHM末期のバンド。退廃的でおどろおどろしくもある。
いかにもライヴが凄そうな元気一杯のHR。
Sammy Hagar (vo), Neal Schon (g), Kenny Aaronson (b), Michael Shrieve (ds) アメリカンHRの王道をいくサウンド。適度に大仰、適 …
LAメタルの一群としてデビュー。そういうサウンドでもある。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
KEYのワンマンながら、曲中心のナイスなバンド。名曲多数有り。
彼にしてはかなりハードな仕上がり。
だまだ荒削りな1ST。メイデンッぽさが強い。
1STに攻撃性をプラス。このアルバムの信者はいまだに多い。
U・ロートのGオーケストレーションの集大成。ドラマティックに泣きまくる!
日本語HRの傑作。良く口ずさんだ。
G・りんちの個性的な超テクを強烈にアピールした一枚。曲も良い。
ポップだ!悪魔に魂を売っていた頃のP・ディアノが笑える。
再結成第一弾。今までとは違うパープル。色々言われるが、やっぱり良い。
アメリカ指向だがやはりブリティッシュの音。悲しげな曲が良い。
プログレ産業ロックの基本中の基本! 泣きのGハモリが全開!
ランのGに感動したものだ。様式っぽいつくり。邦題『暗黒の警鐘』。
これぞ北欧の権化。透明感溢れる繊細な音作り。超名盤。
普通のポップスだが、その辺のメタルよりはパワフル。
LAらしからぬブリティッシュ魂。勢いあり。
後期の傑作。シンセをフューチャーしたドラマティックな展開にも挑戦。
すばらしいライブでのイングヴェイ。しかしグラハムはひどい。
一応最高傑作?。