圧倒的な哀愁を独特のエスニック感覚とポップセンスで包み込んだ驚異のHR。
垢抜けたサウンド。歌物としても文句無く楽しめる。
暑苦しいまでに哀愁のメロを熱唱するVが素晴らしいドラマティックHR。
元キッスのGによるたいくつな普通のHR。
最高傑作。アクセプトに通じるドラマティックなパワーメタルの銘盤。
余りにも散漫な内容で、退屈。
良い曲の多い三枚目。
超ハイトーンVが聴く気をそぐ。ヴィニーのGもうるさすぎ。
重厚!ドラマティック!しかしキャッチーな聴き易いHR。ツインGが魅力。
ポップで散漫な印象だが、彼ららしい部分も多い。
うれしい事に泣きの方向に進んだ2ND。高品質な哀愁北欧HR。
まさにネオ・クラシカル・ギター・インスツゥメントの幕開け!圧巻。
キャッチーなハードポップ。
T.T. QUICK は 骨太なアメリカン R'n'R をスラッシュ/パワーメタルの音像で包み込んだ、豪快なメタル・バンドだった。タイプで言えば THUNDERHEAD に近かったかもしれない。この星 …
NWOBHM末期の様なオーソドックスなHM。
悪くはないが、普通のハードポップアルバム。
甘さとスリリングさが見事にかみ合った最高傑作。曲単体の質が異様に高い。
ジャーマンメタル。オーソドックスな正統派。詰めの甘さがめだつ。
デジタル楽器を駆使した美しいメロのハードポップ。
ジャパニーズプログレハードの名盤。様式バンドとしても一流。
問答無用の迫力。
キャッチ・ザ・レインボーにそっくりなバラードあり。
哀愁HR。ツインGで盛り上がる。
泣きのクラシカル様式バンドのライブ。
メロディックスピードメタル。詰めの甘い楽曲が並ぶ。
B・ディッキンソンの若々しい歌唱が楽しめる。
ハワイ産HM。早弾きGのセンスが格段にいい。様式派の隠れた名バンド。
人にカヴァーされるのは、一部の名曲だけだって事か。
前作にスピード感をプラスした好盤。ブルージーさもさらにUP。
断末魔の悲惨なRATT。
P・ギルバートのマシンガンGをフューチュアした1ST。
AOR寄りになったが、楽曲は充実。哀愁HRの傑作でもある。
難解な歌詞と独特のプログレッシブな構成が、近未来を感じさせる。
モダンなクイーンのすばらしい楽曲の詰まった一枚。
KIND OF MAGIC ツアーのライブ。
少しあか抜けたが、B級ハードポップからは抜け出していない。
勢いだけの脳天気パーティーロックといった感じ。
疾走するリフを中心としたパワーメタル。
J・S・ソートが参加。が、彼以外は余りにも低レベル。LAメタルの底辺。
ダミ声のハードポップ。スイス出身ながら非常にアメリカンなサウンド。
アメリカをターゲットにしたキャッチーな曲が並ぶが、これはこれでよし。
正統派欧州型アメリカンHM。
ハードコアが、スラッシュの整合感を与えられた感じ。
様式の世界にまで足を踏みいれたメロディックスラッシュの嵐。 最初に "Kill'em All" が出た時点ではその余りにも安直でダサすぎるバンド名も手伝って、ただ「うるさいなぁ」としか思わなかった。( …
バラードで女を泣かせれる唯一のスラッシュシンガーD.ウェインの本領発揮。
未発表デモ・ヴァージョンを集めた海賊版同然の極悪だが貴重な一枚。
海賊版同然の寄せ集めライヴ。
みんなで歌えるテクニカルスラッシュ。良い意味ですっごくキャッチー。