プログレッシヴな展開のなんでも有りメタル。
プロダクションに凝った曲が多く、作風は良いのだが、曲が退屈。
全体的に軽い仕上がり。バラードにも力が入って、ヒット狙いって感じ。
ツェッペリンを意識しなくなったとたんにつまらなくなった。普通のHR。
ラッシュ的な展開にビートルズを思わせる優しいメロディ。不思議なバンド。
ストーリー的には "Them" の続編となる、1989 年リリースの 4th。 コンパクトにまとめたキャッチーとも言える楽曲と、ギター・パートのみプロデュースの Chris Tsangarides の …
他のギタリストたちとの格の違いは歴然だが幅が広過ぎて聞き過ごしてしまう。
正統派過ぎるアメリカンHR。退屈だ。
パワーもあり、わかりやすいメロディーの現代プログレッシヴの名盤。
ベスト盤。
所々に、ヴォーカリストの良いセンスが発見できるが、あとは凡スラッシュ。
今風の、ラジオ受けしそうなスタイルに変身。悪くはない。
女とは思えないデス声。整合感のみある。
曲の魅力が半減。マニアックになった展開。
彼等の恐るべき実力、そして遊び心がわかる。キスケの歌う昔の曲が良い。
いきなりクイーンズライチっぽくなってしまった。出来は悪くないが...
ジャーマンの新星。パンチがあってドラマティック。ツインギターも効果的。 ちなみに、人生で初めて買ったCDがこれである。(KINNYで3,800円...)
焦点の絞れていない散漫なギターインスト。退屈。
はっきり言って最近のはぴんとこない。悪くないのはわかるんだけど・・・
シン・リジィのサンダー&ライトニングのカヴァーだけが聞き物。
ソ連のバンド。色々な要素を持っている。たまに聴くといいなあ。
泣きと憂いを湛えた高品質北欧HR。ポップだが、様式美のなごり有り。
ダン・ハフ率いる売れ線HR。ロックの荒っぽさも兼ね備えている。
現代的なHRっぽさを打ち出した。泣きのギターも健在。
セッション・プロジェクト。
彼等のパワーを封じ込めたライヴ。プリーストのカヴァーは見事。
長いブランクのあとの2ND。小粒だが全体としては○。
独自の方向性を明確に定めつつある。プログレッシヴなHM。
並の普通のスラッシュ。
なんでもあり。ファンクっぽさもあるが結構ドラマティックだったりする。
垢抜けて、アメリカのバンドのようになった。
多様性を秘めたサウンド。ヌーノ・ベッテンコートのGは幾分様式っぽい。
一緒に歌えるスラッシュ。Gは二人ともうまい!良い意味でキャッチー。
1STフルレンス。パンク寸前の攻撃性に少しのメロディックなGが売り。
チープ・トリックやビートルズに影響を受けたのも肯ける。ややポップ。
スリリングな超テクプログレHM。しかも!曲がキャッチーで聞きやすい。
ソロ名義第一弾。Dはボビー・ロンディネリ!売れ線だなあ。
テクはないが全体的には悪くない。ドラマティックになりきれない北欧正統派。
この1STではまだまだ荒いが、その美と破壊の落差に将来性を感じる。
ブリティッシュ・スタンダード。王道をいくサウンドだ!
とてもオーソドックス。これといった聞き所も無い。
なんかイマイチって感じ
まあまあ。
ヒステリックな声が耳につく。曲はまあまあ。
軽く見られがちだが、驚くほどの実力派。ツボを心得た曲もニクイ。
アメリカンを意識した北欧サウンド。決め手は無いが悪くない。
ポップ+パンク+カウボーイ。グループサウンズ風のところもある。
Gうまい。勢いのあるハイトーンVも良い。