一緒に歌えるスラッシュ。Gは二人ともうまい!良い意味でキャッチー。
正統派。目立って凄くはないが、何年も楽しめるアルバム。
Gうまい。勢いのあるハイトーンVも良い。
多様性を秘めたサウンド。ヌーノ・ベッテンコートのGは幾分様式っぽい。
良さそうなものは持ってるのに、R&Rに逃げてしまうので心配。
ポップ+パンク+カウボーイ。グループサウンズ風のところもある。
垢抜けて、アメリカのバンドのようになった。
曲良し。高水準の産業ロック。
アメリカンを意識した北欧サウンド。決め手は無いが悪くない。
なんでもあり。ファンクっぽさもあるが結構ドラマティックだったりする。
レイギランのVに尽きる。凄いっ!乾いた音で疾走する各曲もグー。
軽く見られがちだが、驚くほどの実力派。ツボを心得た曲もニクイ。
並の普通のスラッシュ。
ところどころはいいが、全部は辛い。Gはうまそう。
ヒステリックな声が耳につく。曲はまあまあ。
独自の方向性を明確に定めつつある。プログレッシヴなHM。
腐っても鯛。COZYだ。Vも一番あっている。全曲良し。
まあまあ。
長いブランクのあとの2ND。小粒だが全体としては○。
スラッシュ有りバラード有りで、よくわからん。オーソドックスなGはいい。
なんかイマイチって感じ
彼等のパワーを封じ込めたライヴ。プリーストのカヴァーは見事。
ドラマティックさに磨きがかかり、曲も飛躍的に向上した。
メロディックなジャーマンメタル。オーソドックスでB級だが捨てがたい。