独自の方向性を明確に定めつつある。プログレッシヴなHM。
腐っても鯛。COZYだ。Vも一番あっている。全曲良し。
まあまあ。
長いブランクのあとの2ND。小粒だが全体としては○。
スラッシュ有りバラード有りで、よくわからん。オーソドックスなGはいい。
なんかイマイチって感じ
彼等のパワーを封じ込めたライヴ。プリーストのカヴァーは見事。
飛躍的に成長した2ND。引きも備えたドラマティックなつくり。
とてもオーソドックス。これといった聞き所も無い。
セッション・プロジェクト。
デヴィッド・リース参加のラストアルバム。全体的にはぼちぼち。
つまらん。
ブリティッシュ・スタンダード。王道をいくサウンドだ!
現代的なHRっぽさを打ち出した。泣きのギターも健在。
ソロ第一作目。悪かないが良くもない。
紛れもなくJ・サイクスの音!フレットレスBもあってる。
この1STではまだまだ荒いが、その美と破壊の落差に将来性を感じる。
ダン・ハフ率いる売れ線HR。ロックの荒っぽさも兼ね備えている。
メタリカ風。つまらん。
17曲入り!G交替でテクニカルなソロが顔を出すようになった。
テクはないが全体的には悪くない。ドラマティックになりきれない北欧正統派。
泣きと憂いを湛えた高品質北欧HR。ポップだが、様式美のなごり有り。
ドラマティックさに磨きがかかり、曲も飛躍的に向上した。
メロディックなジャーマンメタル。オーソドックスでB級だが捨てがたい。