ベスト盤。
オリコン初登場ナンバー1にびっくり。北欧色の強い一枚。
様式のセンス溢れるGが魅力。
A・ピトレリのかっこいいGが堪能できるモダンなHM。
めざせSKID ROW ! というかんじでいきなりワイルドに変身。
様式っぽさまでもを感じさせるドラマティックなパワーメタルに変身!
ファンク色を少しだけ取り入れたが、ロック色も増してガッツィーな出来。
ヘヴィーさの方に重点を置いた2ND。メロディックなVは変わらず。
M・ヴァーニーの音頭の下、色々な人がブルーズセッションを披露。良い。 1. Baby Please Don't Go (Zakk Wylde) 2. Same Old Blues (Davey Pat …
第2次復活盤。R・アーチャーのハイテクなシェンカーっぽいGが面白い。
サイケさをより前面に出したが、メロディアスさもアップ。
コンピレーション・アルバム。なにはなくともN.W.O.B.H.M.を代表するド名曲 #1 "One of These Days" に尽きますな!
SWEDISH EROTICAのVに音楽性までもを乗っ取られてしまった感じ。
SKAGARACKのVのソロ。ポップめの北欧HR。K・マルセロがGで参加。
なぜ!ファンキー路線に!
<売れ>に走ったのか、散漫で、曲にも魅力がない物が多くなってしまった。
明るい北欧ハードポップ。
ブリティッシュロックのなんたるかを見事に表現。
サンダー&ライトニングのツアー。
A・スコルニック最後のアルバム。全体的に曲調がワンパターン。
キャンドルマスをライチ寄りにした感じ。
泣きのクラシカルメロディをふんだんに盛り込んだプログレッシブHM。
オーソドックスなヨーロピアンメロディックHR。Vが少々暑苦しいが許せる。
楽曲にメジャーさが出てきた。激しい曲に優しいメロとハイテクGが美味しい。
暗黒な雰囲気を感じさせる様式美。女Vの歌唱も見事。
フレットレスを操る凄腕Bを中心としたテクニカルスラッシュ。緊張感がいい。
SABER TIGER の記念すべきデビューアルバムとなる(注:本サイトでは PARAGRAPH シリーズは正規アルバムに計上していません)92年発表の本作 "Invasion" に秘められた凄みは並 …
大陸的なスケールを持ったHR。哀愁ナンバーもいい味を出している。
オーソドックスなHR。コンパクトにまとまっている。
様々な「死」をテーマにしたコンセプトアルバム。
クイーンの影響をモロに打ち出した哀愁の構築美HR。凄い!
宗教をコンセプトにしたヘヴィな一枚。彼らが持っていた様式の面が出ている。
コテコテの様式美!フロムアルゼンチン。
かっちりしすぎてラウドネスみたい。
マインドクライムを全部収録したライブ。
流行に乗った?アコースティックアルバム。意外とVが合っていてたのしめる。
リズム隊を入れ替え再起を測る図るが、初期のパワー感をうまく出せなかった。
名作ICONに繋がる、メロディック・ゴチックの片鱗が垣間見える2ND。これもスゴイ。
怒りのヴォルテージが極限まで上がった破壊的サウンド。
サバスのエッジを強調した感じ。曲が・・・。
欧州様式美溢れる、正統派HM。ディッキンソン型のVとクラシカルG。
未発表デモ・ヴァージョン集。オフィシャルなので、CURSE OF..とは段違い。
前作より曲に重点を置いている。マーティは弾きまくってはいないが風格有り。
師匠はTNTとすぐにわかる。しかしこれだけ良い曲を書ければ文句無し。
喜多郎プロデュースによって彼の演歌&シルクロード魂が爆発。心にしみる。
極端にクラシカルなアレンジが良い。M.ボールズがVOで参加。Gはどへた。
Gソロのほんの一部分だけはそそられるが、あとは退屈なHR。期待し過ぎ?
今度はパンテラ化!? 高崎の異様にうま過ぎるGだけがギラリと光る。