前作に磨きをかけたキャッチーなコテコテ様式HR。ちょっとPOPに。
久々の6枚め。一層へヴィになってデスに接近するほど。超カッコいい。
いろんな民族楽器を使い、魔可不思議な宗教的な感覚に包まれたブラックドゥーム。
クリスの死後初のアルバム。アレックスの味のあるハイテクGがドラマティックに盛り上げる。
自称ロマンティック・デス/ゴチック。確かにそのとおり。決め曲に欠けるのが難点。
ストライパーのシンガーの初ソロ。バリバリのAORでがっかり。
ダーク&スリリングなプログレッシヴHM。
末期サバスを想わせる重い様式サウンド。ロニー派のVが最高にはまってて気持ちいい。
ジャーニー、カンサスの影響がある、あれ系の。アメリカンプログレHR。いい。
うれしくなるほど正統的なヨーロピアン様式HM。歌うVO、滑らかなG...素晴らしい。、
スウェーデンのプログレッシヴ・メタル・バンドLION'S SHAREの1st。 プログレッシヴな展開も見せるヘヴィメタルだが、Joey Tempest (EUROPE)似のヴォーカルを生かしたポップな …
キャッチー且つ泣きのコッテコテの北欧様式美!ここまでやってくれれば本望だ。
S.グリメットの堂々たる歌唱が何とも痛快なオーセンティックなブリティッシュHR。
VOがチェンジ。曲のまとまりは過去最高。キャッチー且つへヴィな名盤。
パープル&レインボウマニア必聴の反則ぱくりバンド。笑えるが捨てがたいアジあり。
上質な正統的HM。考え過ぎのGリフは、かっこわるいけど。
男のソウルを感じるVにガッツを増したGがからむオールドタイプのHR。
アコGと女声Vの叙情的なフレーズが涙を誘うメロディック・デスラッシュ。
ELPやイエスっぽいシンフォニックなプログレ。
クイーンズライチの影響大なプログレッシヴHM。
キャッチーでコンパクトなプログレッシブ(少し)・HR。曲良し。
聞きやすい様式寄りのアメリカンプログレッシヴサウンド。
静かに深く心に染み込む美旋律ブリティシュプログレ。
ソロ名義だが、これこそがエイジア。スリリングだが心暖まる一枚。
ひたすらメロウなエキゾチックなインスト。前作より泣き要素は後退
元シルヴァーマウンテンのG! 以前よりラフ&ワイルドな作風ながらも美旋律は健在。
キーボード(MIDIギター?)をフューチュアしたELP型プログレッシヴHR。
ぎゃーっ! 凄い。最近のでしょなんてなめてかかったら大変だった。
ハイクオリティなHM/HRをヴァラエティ一杯に聞かせるスパニッシュ
泣きのGがドラマティックに責めるメロディックデス。
スパニッシュコテコテ様式美のベスト盤。笑いながらも泣ける。
香菜の出生記念にきつたかおじさんにもらった。しかしオイちゃんは良い曲作るなあ。
一層普通のハードロックになった。わかりやすくてしかもかっこいい。
いつに無く暗い作風。印象的なメロディ多し。
復活第2作で完全蘇生! ドラマティックなツインGの泣きの煽りが強烈。
デスから完全に脱却し、70年代っぽいダイナミズム溢れる大作。彼らの中ではこのジャケが一番好き。
1STの印象的な美旋律は何処へ...! 退屈な三流のくされ北欧HR。
ヴァイオリンをフューチュアした美デス。
いいっ!! ゲイリーの泣きが死ぬまで堪能できる必携の一枚。
ドイツ特有のアクが気になるが、まあまあ楽しめる様式パワーメタル。
震えがくるほど凄い歌声。北欧のミュージシャンと作成した傑作ソロ作。
ヘッドバンガーズ・ロック! 文句なく気持ちいい。
このしゃがれ声がいいんだな。アコースティックな雰囲気もいい。
熱狂のライヴ。グレンのVOはもちろん、二人のGが素晴らしい。
清涼感と哀愁を重視した、スイスのプログレ。
J・ウェットンはいないがハードエッジの上質ハードポップに変りはない。曲の印象は薄い。
ポーランドの極上プログレッシヴ。欧州ロマンがたっぷり。
呪術の香りに包まれた、テクニカルなプログレッシヴ・デス。Gすんげーうまい。