超メロディアスな疾走ブラックメタル。泣けるパート多し!
再びHEADLESS CROSS路線に挑戦。ドラマティックな曲で成功している。
J・サイクスはもちろん、ほかのメンバーの力量も楽しめる。
マジェスティー時代の貴重なデモ。今と同じくかっこいい。
うぉーっ!ぜんぜん変わらぬボストン節に涙だ!
激走型メロディック・デス。泣きからインダストリアル風まで幅広いパターンあり。
意外にも暗めのHMソングが多くてよかった。エモーショナルなGもいい。
1STに磨きを掛けた超ドラマティックな様式テクニカルHMが展開。
プログレの雰囲気を持った結構アダルトなHR。
淡々としながらもテクニカルにドラマチックに責める泣きのプログレ。
なんとデスメタルに流麗なGハーモニーを導入。「メロディックデス」の先駆け。
淡々とじわじわとドラマチックにプログレッシヴに盛り上がっていく。
深く静かに心に浸透する美旋律ドゥームデス。
末期ヴァンデンヴァーグのVのバンド。哀愁ヨーロピアンHR。
デスから完全に脱却し、70年代っぽいダイナミズム溢れる大作。彼らの中ではこのジャケが一番好き。
1STの印象的な美旋律は何処へ...! 退屈な三流のくされ北欧HR。
ヴァイオリンをフューチュアした美デス。
いいっ!! ゲイリーの泣きが死ぬまで堪能できる必携の一枚。
日本公演のライブ。プレイも曲も雰囲気もいい。
ソフトになりすぎてしまったが、北欧の透明感は健在。曲は後退した。