震えがくるほど凄い歌声。北欧のミュージシャンと作成した傑作ソロ作。
ヘッドバンガーズ・ロック! 文句なく気持ちいい。
このしゃがれ声がいいんだな。アコースティックな雰囲気もいい。
熱狂のライヴ。グレンのVOはもちろん、二人のGが素晴らしい。
清涼感と哀愁を重視した、スイスのプログレ。
J・ウェットンはいないがハードエッジの上質ハードポップに変りはない。曲の印象は薄い。
ポーランドの極上プログレッシヴ。欧州ロマンがたっぷり。
呪術の香りに包まれた、テクニカルなプログレッシヴ・デス。Gすんげーうまい。
クラシカルなドゥーミー・デス。音は悪いし曲もいまいち。
夢の顔合わせ! ゲイリーの持ち味が十二分に発揮されたおとなのブルーズロック。
所々に解り易い美旋律をちりばめた激走型デス。勢いは凄い。
超弱いVが情けないがバック陣は高品質な様式プログレッシヴHM。
超メロディアスな疾走ブラックメタル。泣けるパート多し!
再びHEADLESS CROSS路線に挑戦。ドラマティックな曲で成功している。
J・サイクスはもちろん、ほかのメンバーの力量も楽しめる。
マジェスティー時代の貴重なデモ。今と同じくかっこいい。
うぉーっ!ぜんぜん変わらぬボストン節に涙だ!
激走型メロディック・デス。泣きからインダストリアル風まで幅広いパターンあり。
日本公演のライブ。プレイも曲も雰囲気もいい。
ソフトになりすぎてしまったが、北欧の透明感は健在。曲は後退した。