時空を越えて蘇る天空よりの聖なる爽やかな風って感じ。しかし1STには遠く及ばない。
望み通りの超ワンパターン! 曲は前作の方が粒揃いだが、そこかしこに鳥肌フレーズが!
明快なHRとプログレッシブHMの融合。ハスキーな魅力のVと、泣きを構築するGがいい。
キャッチーさは、かなり後退。しかし随所にあるメロディックさはさすが。
マルチプレーヤーによる歌ものの北欧ハードポップ。テクGの頻度も高く、楽しめる。
ゼロコーポレーションのサンプラーCD。 1. UFO / Venus 2. SINNER / When Silence Falls 3. TAROT / Angels of Pain 4. MIKAE …
ゼップの曲をHM/HR以外のアーティストがカヴァー。 1. Misty Mountain Hop / 4 NON BLONDES 2. Hey Hey What Can I Do / HOOTIE & …
ビクター所属アーティストのサンプラーCD。 GAMMA RAY / ZAR / SCANNER / SLAUGHTER / MOONDOG / MATT SINNER / X-WILD / POVER …
スウェーデンのバンド達による THIN LIZZY のカヴァー集。楽しめる。 01. Cowboy Song / CRYSTAL BLUE 02. Cold Sweat / ESPINOZA 03. …
ドイツ産D.THEATERタイプ。重厚なKは捨て難い魅力があるが、単調な部分も。
ちゃんとクイーン側に金払えよってくらいやっちゃってる。それが素晴らしい出来だから困っちゃう。
相変わらずのひねくれHRだが。魅力あるメロがそこかしこに発見できる好盤。
ムードは往年のそれに劣ってはいないが、曲はやはりいまいち。名曲リメイクも「?」
泣きの北欧クラシカル・ゴチック。テノーリーなVが面白い。
アメリカン哀愁&快活HRの究極の姿。17曲入りで捨て曲がほとんどなし!
泣き! 哀愁! 伝統! とにかくフックのあるメロディーのいい曲の揃った名盤。
デス声&女声のノルウェー・ゴチック。上質の泣きが楽しめるが全曲エンディングが半端なのが気になる。
キャッチーでパンキッシュなシングル曲はいい。が、全部はチト辛い。
Gを中心に、演奏にも力を入れる様式型ハードポップ。テクは中級だが味あり。
女声Vを主軸に置いたメロディックなゴシック/ドゥーム世界が堪能できる。
お得意のモダン&変態は残しつつ、初期の哀愁様式をミックス。強力!
クラシカル&テクニカル様式美の極限の姿! 開いた口がふさがらないほど凄い。
専任Vを加え作成した、紛れもない最高傑作。聞くたびにニヤニヤしちゃうお約束様式ワールドに脱帽。
二人の専任女声コーラスを擁するプログレHR。ハードな曲より、スローな曲の方が淡い味わいがある。
S・バックの鬼気迫る歌唱が光る。ヘヴィ&バラエティなアイデア満載の傑作。
カヴァーディル風VOにテクGが絡む、ドイツ臭さの無い洗練されたHR。カッコイイ!
長い曲を短いSEでつないだコンセプチュアルな構成。もう少しプレグレよりの方がよかったな。
デス声さえなければ、まるで正統派HM。巧みに泣きを演出するツインGが絶品。
サラエボを題材にした一大叙事詩。イメージ先行で曲はいまいち。聞きごたえはあり。
札幌の SABER TIGER がまだ女性シンガーを擁していた95年に発表された作品。 彼らがツアーで東京に来た際のライブを何度か観て、そのヘヴィネスと美旋律の見事なまでの調和に完膚なきまでにノックア …
最高傑作! 新VO加入で整合感が大幅UP。曲の出来も総じて良い。
ネイティブ・アメリカンを題材にした力作。M.ディメオのウェットな歌唱が心地よい
2nd Official Demo。当時から凄いわ。
フッカーーつ!! 和む。ドゥギーの歌も楽しめる。やっぱBLACK MASQUERADEだな
泣ける・・・。透明感溢れる名曲の数々に、フレディの美声、ブライアンの魂のG・・
とうとうブリティッシュの雄にまで成長。凄まじい泣きを配した独特のゴチックサウンド。
復活オジー渾身の一枚。ザックのGが本当にすばらしい。名曲あり。
メロディック・デス黎明期に花咲いた記念すべき 1st。独特の荒涼たる美旋律が舞う大作主義なそのスタイルは、見事にオレを虜にした。
クラシカル様式の極致! メジャーとマイナーを行き来する独特の曲展開が魅力。
1st。哀切なる悲壮メロディを撒き散らしながら疾走するスウェディッシュ・メロディック・ブラック・メタル。 正統メタル風味の聴き易さを持ちながら、全編に亘ってブラック・メタルらしい背徳な邪悪さに満ちてい …
ますますクイーン! さらにバラエティー豊かになった。Gもうまいね。
ポルトガル産ブラック/ゴシック・メタル・バンド MOONSPELL の1stフルレンス・アルバム。 シンフォ・ブラックとゴシックが理想的な融合を見せる耽美なアグレッションが素ン晴らしい名盤。
哀愁のメロディ満載の「産業ロック」的HR。北欧エッセンスが美味しい。
SYMPHONY XのGのソロ。クラシカル、プログレッシヴなGインスト。
スパニッシュ・アラビアン・HR。なんだかわからんがそんな感じ。笑えるがいいよ。
ケルトなど、欧州のミステリアスな情景をクリアな女声で綴った素晴らしく絵画的な一枚。
あ~あ、またつまんなくなっちゃった。君の声はHM向きだと気づくのだ!
プログレ風味の女声ハード・ロック。メランコリックな様式テイストが素晴らしい。