一年の間にM.F.とK.D.の両方が味わえるのはいいが内容が……
元3RD&MORTALのKari Rueslåttenのソロ。浮遊する歌声に幻惑される不思議な体験。
大復活!! 全盛期を思わせる曲展開&ヴァイオリンの活躍度に涙が溢れる!
ASIA、UK、そしてソロと、ドラマティックな名曲の数々を楽しめる好ライブ。
後期EOROPEの明るい部分をさらに軽く聞かせるアコースティカルな一枚。ウーン...
病床から届いた心温まるインスト。荘厳なクラシカルなアレンジが絶品。深いよ。
残念ながら曲がつまらない。「ウリ路線」というおいしい方向なんだけど・・・
楽曲自体は以前よりオペラチックになったが、前任Vの穴は大きい。
だめだよ、キッタカ、こんなん作ってちゃ。ゼンゼン違うって!
70年代的なアレンジで聞かせる絶品の哀愁美旋律HR! ウリ味のGがGREAT。
ドイツ産哀愁HR。なかなか洗練された音を出すが、Vが独クサくて惜しい。
事ある毎にこのサイトのあらゆる場所で発言している通り、Uli Roth が好きだ。 だから helge Engelke も好き。従って彼の在籍する FAIR WARNING も好き・・・という三段論法 …
少々弾きすぎながらも、センス良く構成されたGが聴き所の正統派メロディックHR。
相変わらずのテクニカルな泣きのHM。Vのうまさが堪能できる。Gは弾きすぎ。
GREAT! 硬派ぐりぐり系プログレに、KINGS X風の聞きやすさをMIX。凄いよ。
23分のタイトル曲は圧巻。超長尺なのに一瞬の隙もない名曲。
ドンの歌唱が本当に素晴らしい。どれを聞いてもいい曲だなあって思うんだなこれが。
甘くせつないメロディの木訥なHR。意外とソリッドでプログレッシヴ。
淡々と、しかしながらドラマティックに展開する彩色美なポンプ・プログレッシブ。
テクニカル・様式・デスラッシュ。前作がよかったのはアンディ・ラ・ロックだったからか。
ファンク、プログレ、ジャズ等を雑多に煮込んだ骨太かつテクニカルなHR。
クラシカルな泣きのG、ソリッドなリフ、そして感性を揺さぶる歌メロ。いいです。
ある種ゼップ的だった1STからはかけ離れた今時のヘヴィネスサウンド。
ポリシンセの調べが印象的なテクニカル・プログレッシヴ。
超強力哀愁美旋律HR! わかりやすいGフレーズが泣きを増長する。
サバスッ! 気持ち良いが、これという決定的な曲がないのが残念。
圧巻の構成力で聴かせるマグナ・カルタ・レーベル第三弾のテクニカル・プログレッシヴ。
うーん、どっから切ってもBON JOVIだな。悪かないけど。 タイトルトラック1曲が至上の輝きを見せている。名曲。
あいかわらずのブラガ節が炸裂。壮大、緻密な感動の音世界。
故レイ・ギランの唄うサバスだ! このメンツで1、2枚作って欲しかったなぁ。
元気係HRを基本にしながらも、北欧の哀愁も忘れない。安定した演奏も魅力。
確かな演奏力と、ここぞというときのツボを心得た泣きのキメがハマるデスラッシュ。
ブリティッシュポンプ+様式HMの妙。心に染みるメロディーがかなり楽しめる。
幽玄な暗黒ゴチック。切ない展開がグー。
アメリカンな部分と北欧の哀愁が結合。悪くはないが、ちょっと印象が薄い。
相変わらずの薄っぺらいサウンドでRAINBOW的なハードポップだ。
歌ものの様式HR。かなりYNGWIEっぽいが、MASIならではのプレイが味。
熱唱Vと様式Gが超美味しい、モダンなドゥームHM。