14th。相変わらず「良くも悪くもPRETTY MAIDS」な安定感。 リリース直前にRonnie Atkinsが病気のアナウンスあったけど・・・頑張って完治目指してほしいところ・・・
デンマークの重鎮メタル・バンドPRETTY MAIDSの、スイス公演を収録した結成30周年記念ライヴCD/DVDのリリースを挟んでの通算13枚目。 前作における初期風味の再導入、そして昨秋に実現した約 …
デンマークを代表するベテラン・ヘヴィ・メタル・バンド PRETTY MAIDS の13thアルバム。 パワフルな欧風メタルとキャッチーなハード・ポップが巧みなバランスで釣り合う近作同様のスタイルだが、 …
デンマークの古参メロディック・メタル・バンド PRETTY MAIDS の4年ぶりとなる10thアルバム。 パワー・メタルからハード・ポップまで取り揃えた節操のなさにはもう慣れっこだけど、かの名作 " …
最初一回聴いたときは超退屈に感じてしまい、ついつい「なんじゃこりゃあ!」((c)ジーパン)と叫んじまった。 が、何が何が! "Back to Back" の幻影を求めるファン向けの印象的なツインギタ …
いささか迷走状態だった PRETTY MAIDS にとって起死回生の一打となった前作 "Spooked" は、彼らの持ち味である「柔硬のバランス」が絶妙に釣り合ったまさに名盤だった。そしてこのまま軌道 …
ガッツポーーズッ! って感じの復活作。完全復活にはほど遠い(っていうか無理・・)が、ファストナンバーでのあの「雰囲気」はほぼ再現されていると思う。 しばらく彼らからは遠ざかっていただけに喜びもひとしお …
流行に乗った?アコースティックアルバム。意外とVが合っていてたのしめる。
リズム隊を入れ替え再起を測る図るが、初期のパワー感をうまく出せなかった。
ファーストミニアルバム。音質は劣悪ながら、曲は完成されている。
様式美パワーメタルの銘盤。メロウさとパワーのバランスの良さが秀逸。
前作以上にKEYをフューチュアしながらも、様式パワーメタルの本領を発揮。
クリスマス企画盤。
R・グローバープロデュース。哀愁味を全面に出し、曲の良さが光る。