可も不可もないが、デフ・レパくりそつは困り者。
期待に反して?すごくいい。LAメタルの王道。Gいいっすよ。
怖い。なにかが取りついているような怨念のHM。
何故か手をのばしてしまう不思議なムード有り。結構テクニカル。
曲よし。元気も出るし、泣きもある。産業ロックになりえないところがいい。
良い曲ぞろい。ヴァンデンヴァーグ似のGも良い。
圧巻の構成力で聴かせるマグナ・カルタ・レーベル第三弾のテクニカル・プログレッシヴ。
重い! ドヨーンとしたカオス渦巻く暗黒ドゥームメタル。
1STにして最高傑作。暗く、ファンタジックなムードは最高。
自己満足一歩手前のブルーズへの傾倒。
愁いを称えたメロをダークで攻撃的なHMに乗せた北欧の期待の星。
テクニカル&ドラマティック!攻撃的なリフも得意。良いバンドだった。
後期ヨーロッパの影響絶大。あのタイプのHRが満載。
ベースがうるさい。
T.ボーリンの情けないプレイがなんとも味わい深い。これはこれでよしだ。
ブリティッシュ・スタンダード。王道をいくサウンドだ!
ポップだ!悪魔に魂を売っていた頃のP・ディアノが笑える。
若干ポップ目のファースト。
一般にもアピールしうるほどに成長。泣き&美しさアップでこれは凄い!
クラシックをモチーフにした緊張感溢れる一枚。
クオリティー極低。だが正統的な面もある直球型スラッシュ。
なんでもあり。ファンクっぽさもあるが結構ドラマティックだったりする。
メタルゴッド、ロブの再デビュー。今風だがやっぱり高品質なHMだ。
キングオブ北欧! 哀愁の唄メロが涙腺を刺激する。
愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
彼の全ての面が堪能できるソロ。唄ものからバトルインストまで何でもあり。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
この一枚で日本でのメジャー化に成功した。官能のGソロがたっぷり。
アーバンAOR基本中の基本。サイコー!
前作が良過ぎて...
NWOBHMの名盤。おどろおどろしい疾走感が良い。
今のアンスラックスらしさが一番出た秀作。インディアンは名曲。
J・ウェットンはいないがハードエッジの上質ハードポップに変りはない。曲の印象は薄い。
良さそうなものは持ってるのに、R&Rに逃げてしまうので心配。
アンサンブルがすごくいい。ラジオサウンドながら、聞き入ってしまう。
とにかくいい曲が多い。Bラストは、サバスの中でも特に好き。
どれも似たような雰囲気になってしまった。
歌謡曲みたいになっちゃった。
名バラードのシングル
メロを大切にするGが良い。ポップながらパワーと泣きを備えたサウンド。
プログレの雰囲気を持った結構アダルトなHR。
デスメタルから、本格的サバスHRに大変身。
悪くはない。
最近のブルーズもののなかではけっこういい。
クラシカルな泣きのG、ソリッドなリフ、そして感性を揺さぶる歌メロ。いいです。
未発表曲のシングル。