重い! ドヨーンとしたカオス渦巻く暗黒ドゥームメタル。
ドラマティックに仕上がっている。ちょっと歌が疲れる。
チャステインに比べると随分ストレート。
カルト的な人気があるのもわかる気がする、プログレッシヴ・スラッシュ。
ドラマティックな名曲。
M・フリードマンのGは最高!
デスメタルから、本格的サバスHRに大変身。
これもワンパターン。勿体ない。
清涼感と哀愁を重視した、スイスのプログレ。
パンク上がりの知的スラッシュ。魅力はあるが、出来はまあまあ。
シングルの方がよかった。
圧巻の構成力で聴かせるマグナ・カルタ・レーベル第三弾のテクニカル・プログレッシヴ。
デスから完全に脱却し、70年代っぽいダイナミズム溢れる大作。彼らの中ではこのジャケが一番好き。
だんだんワンパターンになってきた。
ポリシンセの調べが印象的なテクニカル・プログレッシヴ。
初期サバスそのもの!重く、暗く、狂気を感じる。
Gうまい。勢いのあるハイトーンVも良い。
プログレの雰囲気を持った結構アダルトなHR。
サバスッ! 気持ち良いが、これという決定的な曲がないのが残念。
まだまだ青い。ときどき良い部分がある。
ボンジョヴィにくりそつな曲有り。しかしなかなか良い。
郷愁を誘うヴァイオリンが素晴しい。
叙情派ブリティッシュ・プログレッシヴ。名曲レディ・ファンタジーをはじめ、泣きの嵐。
超強力哀愁美旋律HR! わかりやすいGフレーズが泣きを増長する。
良い曲がいっぱい。見事に成長した。
Gもうまいし、ドライブ感も充分。曲も良いし、好きだなあ。
マイナーなジャーマンメタル。アクセプトになりたそうだが無理無理。
よく考えられた構成。かなりメロディック。クオリティーは高い。
印象的な泣きのメロディが溢れる。全体的に静かで、サントラっぽい。
半端ではない哀愁が、涙腺を刺激してやまない高品質HR。
完全にアメリカ指向になって、好きだった所を全部捨ててしまった。
ポーランドの極上プログレッシヴ。欧州ロマンがたっぷり。
超ゴージャスな音像で構築される、悲しみに彩られた吸血鬼伝説。泣きのブラック。
スペーシーな雰囲気とクリアーな音像を持ち込んだテクニカルデス。はまる!
これでもかと泣きのGが炸裂する、アイルランドの悲しみに満ちた一枚。
ヴァイオリンをフューチュアした美デス。
ある種ゼップ的だった1STからはかけ離れた今時のヘヴィネスサウンド。
期待大はずれ。金を還して欲しい。
宗教色の強い一枚。衝撃的だった。Gのうまさにも目がいく。
ドイツ特有のアクが気になるが、まあまあ楽しめる様式パワーメタル。
このしゃがれ声がいいんだな。アコースティックな雰囲気もいい。
J・ハイズマン率いるテクニカル・ハード・フージョンバンド。G・ムーアも。
シンプルな骨格に感情むき出しのメロディを乗せた70年代HRの名盤。
暗く沈むスローな曲調に現代的なG。良いっす。
元メガデス。元々歌いりだったのを、無理矢理インストにしたのがもろばれ。
攻撃的、テクニカル、プログレッシヴなフュージョンだ。G・ムーアが絶品。
ヴァイっぽいGをフーチュアしたオーソドックスなパワーHR。
なんと速い曲にも挑戦。マイナー臭さも無くなってきた。