イエス色を強めた2ND。曲はつまんなくなった。
スラッシュを変な風に解釈してしまってペラペラの変な音。イメージは良い。
師匠はTNTとすぐにわかる。しかしこれだけ良い曲を書ければ文句無し。
超難解なハイスピード・クラシカル・プログレッシヴ・スラッシュ。
復活第2作で完全蘇生! ドラマティックなツインGの泣きの煽りが強烈。
全曲アコースティック。哀愁のGが堪能できるが、ちょっと飽きたりする。
オーストラリアから登場のメタリカフォロワー。
鬼気迫る弾きまくり聴くことのできる2枚組。
ヴァラエティに富んだギターインスト。録音がショボイ。
S・マウンテンのVのアルバム。弾きすぎないGのセンスが光る。
多少複雑な展開を取り入れながらもオーソドックスなスラッシュ。
男っぽいハードかつキャッチーなサウンド。
数少ない様式派として、その名に恥じぬ一枚。コンセプトアルバム。
普通のHMに、少しだけスラッシュのスパイスを効かせた感じ。
得意のナイーブなメロディーが影をひそめてしまった。
再びパープルを辞めてのソロ。大人のHRが中心。
オーソドックスなスラッシュ。安定したギターはセンスよし。
パワーもあり、わかりやすいメロディーの現代プログレッシヴの名盤。
病床から届いた心温まるインスト。荘厳なクラシカルなアレンジが絶品。深いよ。
ファンダンゴ時代のベスト盤。
ASIA、UK、そしてソロと、ドラマティックな名曲の数々を楽しめる好ライブ。
いっさいの感情を排したかのようなつくりが印象的。
全盛期のライヴ。鳥膚がおさまる時がない。
突拍子もないがツボをおさえた歌メロが印象的。ヘッドバンギングも可能。
より攻撃的に、よりプログレッシヴに、そしてより叙情的に深化した前作に負けず劣らずの名盤。欧州様式美に溢れた至高の銘盤。
中近東の香り漂うプログレッシヴ&ジャジーな本物ロックサウンド!
初~中期のベスト盤。
日本では過小評価気味の彼等のエネルギーを伝える好ライヴ。
フュージョンギターの名盤。
幻想的なイメージ溢れる名盤。
重厚なコーラスとキャッチーなメロが明快なアメリカン・プログレ。
ヒステリックな歌(叫び?)が全体を支配する、ノイジーなスピードメタル。
名曲揃い。少しマイルドになったが、それが独特のムードを醸し出している。
1ST。HRとプログレッシブが混ざって英国の優しいメロでブレンド。
ELPやイエスっぽいシンフォニックなプログレ。
クリスチャンメタルだがストライパーより攻撃的。
超難解なハイスピード・クラシカル・プログレッシヴ・スラッシュ。凄い。
類型的になってしまい、魅力薄な一枚。
ストライパーのシンガーの初ソロ。バリバリのAORでがっかり。
LAメタルの基礎。エネルギーあふれる退廃の美学。
小粒ながら名曲の揃った一枚。この頃からアメリカに目を向けだした。
女向けと言うが、クオリティは驚くほど高い。哀愁溢れる曲がいっぱい。
日本プログレの金字塔。余りにも繊細な構築美!
強烈な泣きを持ったプログレッシブHR。いいぞ!
ドラマティック!オランダのドメスティックなバンドながら、本物の味わいだ。
LAメタル型。Gはテクあり。パワーもあって、曲も良し。解散して至極残念。
初代HMクイーン。
ヴェンジェンスのVのソロ。安定した歌唱力でオーソドックスなHRを歌いあげる。