新世代英国モダン・プログレッシヴの旗手だった IT BITES のシンガー/ギタリスト Francis Dunnery の5thソロ。 ガレージ・ロック、エレクトロ・ポップ、ジャジーなモダン・チューン …
デビュー直後、ラジオ番組Power Rock Today にてその楽曲がオン・エアされたのを機に当時「今週の0点」なるコーナーが設立されるなど、この THERION が限りなく「カス」に近い不名誉極ま …
フィンランドのクラシカル・ブラックメタルのデビュー・アルバム。「思想」を持った真性ブラックの可能性が高い。 すべての作詩・作曲からパッケージ・デザイン、Web マスターまでも努めるシンガー/シンセ担当 …
おフランスの香り漂うネオクラシカルGインスト。抑えたフレーズに魅力あり。
シュラプネルの初期のコンピレーション。現有名人が多数参加。 1. VIOLATION - Gonna Get You (3:37) 2. WILD DOGS - Never Gonna Stop (3 …
VがF・ガルシアに交替。メジャー性は更にアップしたが、曲は・・・
凝ったアレンジで元気の良いポップな曲を聴かせる。
熟練のベテランによるヘヴィなアメリカンHR。
MTV型HR。
デビューEP。メイデン型パワーメタル。結構いい事をやっている。
オランダの古参HR。曲は地味だが、悪くはない。
パーティーロックながら、聞かせどころを心得た曲は結構侮れない。
中途半端なHM。まあ彼らなりのNYらしさ(?)は感じるけど。
クランチに少々メロディを持ち込んだ作りがよい。
Sammy Hagar (vo), Neal Schon (g), Kenny Aaronson (b), Michael Shrieve (ds) アメリカンHRの王道をいくサウンド。適度に大仰、適 …
Animalize の延長線上。パッとしないかな。
随分POPになってしまいました。R&R系なこともやり出した。
ひたすらメロウなエキゾチックなインスト。前作より泣き要素は後退
60年代サイケからサバスあたりの影響を感じさせる。へヴィ・ロック。
いい曲とつまらん曲の差がある。Gダグは良い。
アンサンブルがすごくいい。ラジオサウンドながら、聞き入ってしまう。
凝った音作り。あまり感情が入ってなさそう。ラジオ向け。
だんだんワンパターンになってきた。
ヒステリックな声が耳につく。曲はまあまあ。
垢抜けて、アメリカのバンドのようになった。
あまりうまくないがセンスはなかなかのギタリスト中心のパワーメタル。